巨乳好きで知られるラス・メイヤー監督。
古き良き時代の70年代腐ったハリウッド、ドラッグ、セックス、ロケンロール!かっこいいっす!なにはともあれ「Zマン」にはやられました。かなりインパクトあるし素敵でっす。ちなみにこの映画は有名なシャロン・テート惨殺事件(チャールズ・マンソンらがロマン・ポランスキー監督の妊娠中の妻シャロン・テートを惨殺した。詳しくは調べてね)直後に描かれたそうだ、ヒントを得たか題材にしたかと言われている。
オープニングはラストの場面に繋がる。
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ガールズバンド「ケリー・アフェリー」のボーカル、ケリー、かわいいし巨乳だし、歌もかっこいい。 |
有名なプロデューサー、ロニー事「Zマン」、かなりいい感じ!訪れたケリーに注目する。 |
ポルノスターのアシュレー・アイブス。う〜んセクシー、ケリーのマネージャーの純情ハリーをくどく。 |
「ケリー・アフェリー」をプロデュースし、成功をおさめた。 |
「ケリー・アフェリー」のメンバー。ペットとケイシー楽屋にて。その後ケリーに相手にされず傷心のハリーとヤッテしまい(クスリで意識はなかった)ケイシーは妊娠。 |
おばの財産を乗っ取ろうとたくらむ弁護士にちょっと作戦。大麻の吸い方を伝授。こう吸って肺にためて、ゆっくりと吐く。
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ケリーの部屋サイケで素敵!
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ケリーのバンドが成功し、マネージャーのハリーは孤独感に苛まれ、バンドが生演奏中なんとど真ん中に飛び降り自殺、下半身不随となってしまう。 |
ハリーの子を妊娠したケイシーはパートナーロクサーヌを見つけ幸せそうだ。 |
ラストの「Zマン」主催の秘密のパーティー、スーパーウーマンな格好で酔いしれる。この後「Zマン」の驚くべき秘密が明かされる。
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ナチスのボルマン似のバーテン、最後のパーティーにて張り切ってナチスのかっこででてくる。(参加者は衣装を着けられる)
ナルシスト俳優ランス・ロックの首を持つ「Zマン」Zマンに言い寄られバカにしたためこんな事になってしまった。(ケリーとも関係)
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ナチスのボルマンの格好をして張り切っていたがやはりこうなってしまった。
ご乱心の「Zマン」パーティー会場は悲惨な状態に…。
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幸せに寝ていたロクサーヌまで「Zマン」ご乱心の犠牲。
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