![]() ![]() |
![]() でましたドイツ発のめちゃくちゃなスプラッター 監督はオラフ・イッテンバッハ監督、『ビヨンド・ザ・リミット』『ゾンヴァイア/死霊大血戦』の監督です。 大体この監督の映画はストーリーなんてとってつけた様なものな感じだけどやたら大掛かりでオーバーなストーリーなんだよ、無駄に。ただスプラッター描写がしたいだけと思うのに何故ややこしいストーリーこぢつけちゃうのか、こだわりなのかなぁ、やたら昔に遡ったり、回想シーンが出てくるけどなんかよく意味が分らないし!!冒頭は大昔、ゾンビがいるのにやたら危機感が薄い男(意味はあるか?)、現代になりアソコに怪我してその手術シーン(意味ナシ)ガンマニアのとーちゃん、その変な友人ら、中でも嫌なババァ、スケベな妄想する気弱な男、この家がゾンビだらけでもう大変!もうグチャグチャ!ピーター・ジャクソンが大好きなゲロもやっぱりあった!2丁拳銃はもちろん、ナンと現代に(それも普通の住宅)装甲車!全くドイツってのはこまったもんだ!思いつくまま好きにしていいのか?エンドロールで、人体破壊カウンターってのが 出るがその数なんと 139人! ホント? タイトルの『新ゾンビ』ってのは意味あるのか!これをつけたジャパニーズも意味わからねぇ! |