子育て共育ちサロン  みっくすじゅーす

親子ともに楽しいひと時を過ごしましょう。みなさんの参加をお待ちしています。

5月は
13日(火)、20日、27日、毎週火曜日(6日は休館日)
午前10時から

みっくすじゅーす講座 は左の欄でご確認下さい


お絵かき教室があります
20日午後1時半〜
18日午後1時半〜。
毎月第3日曜日 作業室
紙は教室で準備しますが、絵の具やクレヨンは持ってきてください。
先生は、下赤工在住の桜井さん
子ども対象ですが、希望希望の方はご相談ください。

みっくすじゅーすは、
毎週火曜日原市場福祉センターで。
時間:午前10時から12時
会費は1回50円。(お茶代等)
見学歓迎。初めての方は無料です。

毎日、子どもと向き合っていて息づまりを感じたら、おしゃべりにきませんか?
月に2回、思いっきりおしゃべりしましょう。そして、情報交換も。
お医者さん情報とか、幼稚園情報とか、遊び場所情報とか・・・・。

生まれたばかりの赤ちゃんがいる方でも、子どもが幼稚園行ってるんだけど、おしゃべりしたい、って方も歓迎です。


『みっくすじゅーす』は、「お友達になりましょう」というサロンです。
「どんなところだろう」と、まず見に来てくださるのも大歓迎です。




『みっくすじゅーす』では、小さい子どもと遊んだり、会場の準備や片付けを手伝って下さる方を募集しています。「やってみようかな。」と思われる方は、原市場福祉センター事務所までご連絡ください。。」と思われる方は、原市場福祉センター事務所までご連絡ください。

「原市場福祉センター案内所」トップページ



「飯能市次世代育成支援行動計画素案」学習会の結果を市子ども家庭課に提出しました。

本年3月策定された「飯能市次世代育成支援行動計画」には、

私たちが提案した多くが盛り込まれました。

取材して
こんなふうに集まっておしゃべりしたら、本当にストレス解消ができそう。
家の中で子どもだけと一日過ごすって、とてもしんどいですよね。
でも、みっくすじゅーすでは、子どもから離れてお母さんたちがおしゃべりに夢中でも、大丈夫。なんでかというと、保育ボランティアがいるんです。

代表のNさんの「家の中に閉じこもっていて、息詰まってストレスがたまって、つい子どもをたたいてしまったりということも起こりかねない。原市場に住んでるみんなで助け合いたい。」という言葉に共感しました。(2002年夏 取材:大久保)

<終了した催し>
学習会のお知らせ

「2004年は子どもを主役に!!」
1月10日(土)「子どもが育つということは」
  講師:青木 悦さん(教育ジャーナリスト)
1月17日(土)「『教育基本法』を読んでみよう」
  講師:松本 義之さん(高校教諭)
1月24日(土)「子どもとたべもの」
  講師;帷(とばり) 篤子さん(フリーライター)
時間:いづれも午後1時半〜4時まで
参加費:100円
だれでも、また、1回だけでも大歓迎です。
お気軽にお越しください。
保育を希望される方は、12月25日までにお問い合わせください。
開催趣旨:子どもが関係する痛ましい事件が報道されるたび、「家庭が悪い」「教育が悪い」また、「食事のせいでは」「地域で子どもを育てる力がなくなっているのでは」ということも言われます。皆さんはどうお考えでしょうか。
子どもだけではなく、大人も共に育ち合っていけたらと思います。

2004年12月22日「飯能市次世代育成支援行動計画素案」の公開・意見募集にあわせて学習会開催。


2005年2月15日「地域で共に生きる」って。ゲストは吉岡かおるさん。障害を持つ子どもの親の立場から。

「いっしょに味噌作り」
2006年3月14日(火)13:00〜 申し込み不要です

6月30日午前10時30分より、
市会議員さんと一緒に考えよう「子どもにとって安全な環境

キーワード:子どもの居場所・道路・保護者への支援・子どもにとって安全な環境