研修
千葉県柏市の光が丘地区社協が原市場地区社協のサロン活動についての研修にきました。
(2008.2.28)
「うれしい話」
夏休み中、たくさんの子ども達が原市場福祉センターで過ごしていました。
卓球をしていた中学生が、台を片付けるときに床に傷を付けてしまいましたが、すぐに事務室に床に傷を付けたことを謝りに来ました。
そして、職員が床の補修をするのを見て、「自分たちでやります」と手伝いを申し出て丁寧に補修をしてくれました。
しかも、自分たちが付けた傷以外も補修してくれました。
ありがとうございました。
はにーずDAY(2005年9月4日)に大勢の皆さんにお越しいただきました。
ありがとうございました。(2005.9.10)
卓球台を寄付していただきました。ありがとうございました。(2005.2)
2階の和室に椅子が4脚入りました。
座り心地をお試しください。
カラオケボランティア火曜日担当が、
大久保さんから小林さん(男性)になりました。
大久保さんは水曜日は変わりなく担当です。(2004.3)
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終了した催しもの
2004年の催し
水曜サロンに原市場小学校4年生の皆さんがやってきました。
いつものように楽しい時間でした。(2004.10)
埼玉国体成年男子ホッケー出場の島根県選手が食事と入浴に福祉センターを利用しています.
健闘むなしく、3回戦で敗退。ご声援ありがとうございました。(2004.10)
10月13日の芋煮会には、70名の皆さんがお越しくださいました。ありがとうございました。
また、来年もやりたいと考えています。(だんごむしの会&有志一同)(2004.10)
2003年の催し
10月29日の水曜サロンは、「出前授業参観」でした。
原市場小学校の4年生の児童たちが来て音楽会を楽しみました。
4年生のみなさんは元気に歩いてやってきました。
今年は、「よさこいソーラン」もありました。
最後の曲「もみじ」は、みんなでいっしょに歌い、あっという間に時間が経ちました。
保護者のみなさんやいつもの水曜サロンの参加者など、たくさんの方とともに楽しみました。
5月16日から18日までの間開催されたアトム誕生イベント展は3日間の期間中、およそ150名の来場者でにぎわいました。
「鉄腕アトム熱気球プロジェクト」からの模型や展開図、材料の紙や巨大な“つの(実は髪の毛)部分”には、誰もがその大きさに「?!」でした。
また、設計図の緻密さは多くの人をうならせました。
展示された134枚の写真は多くの人を喜ばせ、放映された多くのビデオは、関係した人たちにとってはもう一度そのときの感動がよみがえりましたし、見に行けなかった人をも楽しませました。
なんといっても見に行けなかった人たちは「アトム熱気球」の大きさに圧倒されました。
写生会の子どもたちの絵の楽しさには思わずほほをゆるめ、飯能西中の美術部によるポスターのうまさには、会場近くにお住まいの手塚治虫さんのお弟子さんから思わず「俺よりうまいや!」とも。
開催期間の延長、再度の開催、他の地区での開催などの要望がありました。
今後、他の地区での開催も飯能JCによりこれから検討されるようですので、大いに期待できそうです。
また、開催したい人には展示物の貸し出しも可能とのことです。問い合わせはトップページのメールBOXへ。
2002年の出来事
その1
2階和室で、走り回って遊んでいた小さな子が、「うるさい!」といきなり大きな声で怒られてしまいました。
小さな子は怯えてしまいました。側にいたお母さんも子どもを抱きしめて、ショックで泣き出してしまいました。
原市場福祉センターは、みんなの交流の場所です。
いきなり「うるさい!」と怒鳴りつけるのではなく、「ちょっと静かにしてね。」と言えたらいいのに。
その時のお母さんへ
それを目撃した人が、あとでその男性に、「小さな子をあんなふうに怒鳴ってはダメだ」と注意していました。
「みんなで子育て中の若い人たちを支えるから。」そんなことが話し合われました。あの出来事に懲りず、また来て下さい。
その2、
お茶を飲むのにポットで沸かして置いたものを、他のグループが会合で使うのに自分たちの部屋に持ち去ったということが起こりました。
お湯が入っているポットを下へ持って行くときは、使用している人がいないか確認しましょう。
その3、
食堂・研修室の使用後、ゴミが落ちていたり、床にこぼしたものが拭き取られていません。
また、テーブルが汚れたまま折りたたまれています。
みんなで利用するものですから、次の人が気持ちよく使えるように、バトンタッチするつもりで利用終了報告をしましょう。
その4
いつもお酒を飲んで大声を出している人たちに「もう少し静かにして欲しい」とお願いしたところ逆切れされました。「みんなが楽しむところ。楽しんで何が悪い。」と。
みんなが楽しむために、みんながちょっとずつ我慢することも必要ではないでしょうか。
大人が手本を見せて欲しいものです。
その5 交通事故発生!
自転車に乗ったまま道路に出た子どもが、走ってきた自動車とぶつかってしまいました。
道路に出るときには、左右を確認して、安全には十分気をつけましょう。