原市場福祉センターでの出来事

研修
千葉県柏市の光が丘地区社協が原市場地区社協のサロン活動についての研修にきました。
(2008.2.28)

「うれしい話」
夏休み中、たくさんの子ども達が原市場福祉センターで過ごしていました。
卓球をしていた中学生が、台を片付けるときに床に傷を付けてしまいましたが、すぐに事務室に床に傷を付けたことを謝りに来ました。
そして、職員が床の補修をするのを見て、「自分たちでやります」と手伝いを申し出て丁寧に補修をしてくれました。
しかも、自分たちが付けた傷以外も補修してくれました。
ありがとうございました。

はにーずDAY(2005年9月4日)に大勢の皆さんにお越しいただきました。
ありがとうございました。(2005.9.10)

卓球台を寄付していただきました。ありがとうございました。(2005.2)

2階の和室に椅子が4脚入りました。
座り心地をお試しください。

カラオケボランティア火曜日担当が、
大久保さんから小林さん(男性)になりました。
大久保さんは水曜日は変わりなく担当です。(2004.3)


○「原市場まちづくり」のロゴ入りTシャツを窓口で販売中

住民から寄せられたさまざまな寄付
これは、よく利用する人たちが、「これがあればいいのになあ!」「これがないと困る」そんなものが寄付されています。

○和室に籐の椅子が寄付されました。

○ベビーベッドが壊れてしまっていましたが、代わりの寄付が届きました。

○プレイマットの収納箱がもう一つ届きました。


●食堂に大きなゴミが置き去りにされていました。
使用後にはもう一度確認しましょう。


○たまりばの4月号でお願いしたところ、おもちゃベビーベッドを寄付していただきました。

○プレイマット収納箱が寄付されました。木製の大きな箱で、キャスターがついているので、箱に入れたままでプレイマットを一度に運べます。

○調理室になかった量り。これが寄付されました。5グラムから計れます。

おもちゃがあります。どうぞ自由に使ってください。

プレイマットが寄付されました。
持ち運んで、どの部屋でも使えます。

大量のイスが届きました。
これまでは、作業室では背もたれのないイスだったのが、届いたイスが背もたれのあるものなので、作業室で使え、楽になりました。

アンプ内蔵のスピーカーシステムが寄付されました。持ち運び可能なので、食堂・研修室で使えます。

マイクが寄付されました。これでデュエットも思いっきりできます。

○知らない人が多いのですが、台車があります。これも寄付されたものです。

お盆が多数寄付されました。2階の和室で不足気味のことがあったのですが、十分に揃っています。

○毎月、原市場在住のグラフィックデザイナー岡部氏からカレンダーが届いています。それを飾りましょう、ということでが寄付され、それを取り付けるために金具と紐、というように。

○懸案のカラオケのモニターが寄付されました。購入費として1万円の寄付を申し出た方がいて、その1万円で一日がかりで探してきてくださった方がいます。11月1日から使用開始しました。

○2階の和室ではポットを畳の上に置くために畳が傷むのを気にしてくださった方が、ステンレス製のお盆を寄付してくださいました。

○可動式のホワイトボードがありますが、これも寄付です。

囲碁やオセロゲームなどの遊びのものも寄付されています

○夏から玄関ホールにある「昆虫のグラフィック」をご覧になったかたがいると思います。これも寄付されたものです。

○調理実習室にあるまな板には、「ひまわりの会」とかかれていますが、誰でも利用していいです、とのことです。

○夏休みが終わってから図書室に入った人いますか?たくさんのマンガを含めてたくさんの本が寄付されました。

○たくさんのコップや、湯のみ茶碗セット、ちょうし・おちょこも寄付されたものです。

○卓球台が自由に使えます。事務室まで。










ーーーーーーーーーーーーーーーーー

終了した催しもの

2004年の催し

水曜サロンに原市場小学校4年生の皆さんがやってきました。

いつものように楽しい時間でした。(2004.10)

埼玉国体成年男子ホッケー出場の島根県選手が食事と入浴に福祉センターを利用しています.

健闘むなしく、3回戦で敗退。ご声援ありがとうございました。(2004.10)

10月13日の芋煮会には、70名の皆さんがお越しくださいました。ありがとうございました。

また、来年もやりたいと考えています。(だんごむしの会&有志一同)(2004.10)

お楽しみ会は、5月19日に開催されました。
ステージでは、カラオケ大会、加治マジッククラブによるマジックショー、さくらんぼ会の大正琴演奏、有志によるおどりが行われました。
70人以上の住民の皆さんのご来場で、大盛況でした。
参加を快諾してくださった皆さん、当日ご来場いただいた住民の皆さん、自主的にボランティアとしてご協力くださった大勢の皆さん、いろいろ不手際もありましたが、私たちスタッフも楽しい時間をすごせました。ありがとうございました。
カラオケ大会参加者は、小林正克さん、熊田ミツエさん、鈴木喜美子さん、桜井年男さん、柏崎要助さん、土屋節子さん、安永フミ子さん、千葉博さん、並木広吉さん、宮寺友次さん。
おどり有志は、近藤保子さん、鈴木久江さん、上野加津江さん、福田とよさん、小林章子さん、平沼栄子さん。

原市場の古へを探らふ会による
「復活!原市場館」の“原市場館展示会”も“映画上映会”も

大盛況でした。どちらも150名近い入場者でした。

3月4日に原市場保育所のみなさんが訪れました。かわいくてにぎやかで。

原市場小学生・中学生作品展に200名近いたくさんのご来場がありました。

2003年の催し

10月29日の水曜サロンは、「出前授業参観」でした。
原市場小学校の4年生の児童たちが来て音楽会を楽しみました。
4年生のみなさんは元気に歩いてやってきました。
今年は、「よさこいソーラン」もありました。
最後の曲「もみじ」は、みんなでいっしょに歌い、あっという間に時間が経ちました。
保護者のみなさんやいつもの水曜サロンの参加者など、たくさんの方とともに楽しみました。

5月16日から18日までの間開催されたアトム誕生イベント展は3日間の期間中、およそ150名の来場者でにぎわいました。

「鉄腕アトム熱気球プロジェクト」からの模型や展開図、材料の紙や巨大な“つの(実は髪の毛)部分”には、誰もがその大きさに「?!」でした。

また、設計図の緻密さは多くの人をうならせました。

展示された134枚の写真は多くの人を喜ばせ、放映された多くのビデオは、関係した人たちにとってはもう一度そのときの感動がよみがえりましたし、見に行けなかった人をも楽しませました。

なんといっても見に行けなかった人たちは「アトム熱気球」の大きさに圧倒されました。

写生会の子どもたちの絵の楽しさには思わずほほをゆるめ、飯能西中の美術部によるポスターのうまさには、会場近くにお住まいの手塚治虫さんのお弟子さんから思わず「俺よりうまいや!」とも。

開催期間の延長、再度の開催、他の地区での開催などの要望がありました。
今後、他の地区での開催も飯能JCによりこれから検討されるようですので、大いに期待できそうです。
また、開催したい人には展示物の貸し出しも可能とのことです。問い合わせはトップページのメールBOXへ。


2002年の出来事

その1 

2階和室で、走り回って遊んでいた小さな子が、「うるさい!」といきなり大きな声で怒られてしまいました。
小さな子は怯えてしまいました。側にいたお母さんも子どもを抱きしめて、ショックで泣き出してしまいました。
原市場福祉センターは、みんなの交流の場所です。
いきなり「うるさい!」と怒鳴りつけるのではなく、「ちょっと静かにしてね。」と言えたらいいのに。

その時のお母さんへ
それを目撃した人が、あとでその男性に、「小さな子をあんなふうに怒鳴ってはダメだ」と注意していました。
「みんなで子育て中の若い人たちを支えるから。」そんなことが話し合われました。あの出来事に懲りず、また来て下さい。


その2、
お茶を飲むのにポットで沸かして置いたものを、他のグループが会合で使うのに自分たちの部屋に持ち去ったということが起こりました。
お湯が入っているポットを下へ持って行くときは、使用している人がいないか確認しましょう。

その3、
食堂・研修室の使用後、ゴミが落ちていたり、床にこぼしたものが拭き取られていません。
また、テーブルが汚れたまま折りたたまれています。
みんなで利用するものですから、次の人が気持ちよく使えるように、バトンタッチするつもりで利用終了報告をしましょう。

その4
いつもお酒を飲んで大声を出している人たちに「もう少し静かにして欲しい」とお願いしたところ逆切れされました。「みんなが楽しむところ。楽しんで何が悪い。」と。
みんなが楽しむために、みんながちょっとずつ我慢することも必要ではないでしょうか。
大人が手本を見せて欲しいものです。

その5 交通事故発生!
自転車に乗ったまま道路に出た子どもが、走ってきた自動車とぶつかってしまいました。
道路に出るときには、左右を確認して、安全には十分気をつけましょう。