うまくいく人 と うまくいかない人 の違い

NEATORAMA 2014.4.6より引用しました。
http://www.neatorama.com/2014/04/06/16-Differences-Between-Successful-and-Unsuccessful-People/


何をやっても うまくいく人と、
うまくいかない人がいます。

その違いは どこにあるのか?

成功する者と失敗する者の
違いを表現されてましたので
ご紹介します。





(1)変化を楽しむ

  変化を恐れる



(2) 人の成功を望む

  人の失敗を願う



(3) 喜びを表す

  怒りを まき散らす


(4) 失敗した責任を認める

  失敗を人のせいにする





(5) 自分のアイデアを話す
  
  人のアイデアや功績を自分のことのように話す


(6) データや情報を共有する

  データや情報を隠す


(7) 成功したのはみんなのおかげ

  成功は全て自分の功績


(8) 目標を達成するプランを決めている

  目標を決めない





(9) 自分の行動を記録する

  人に記録しろと言うが自分はしない


(10) 毎日 本を読む

   毎日 テレビを見る


(11) 様々な視点に立って動く
  
   狭い視野でしか動けない


(12) 常に学んでいる

   新しい方法を学ぼうとしない





(13) 人をほめる

   人を批判する


(14) 人を許すことができる

   人を妬み 恨む


(15) やりたいことを常に持ち続けている

   何をやりたいのか わからない


(16) 常に感謝の心を持っている

   感謝の心を持たない





これらは良く言われてることですが、
毎日読み返すことで、失敗は
自らが招いた結果であることが
再確認できると解説されます。

このように 成功する人の行動や
考え方を頭に叩き込むことが
できれば、もしかすれば、
うまくいくかもしれません。


また、
幸せになることを"諦めない"
ことが大切といわれます。

やる前に諦めたら、当たっていた
宝くじの当選発表を見る前に
捨てるようなものだと指摘されます。

自分を信じ、くじけそうになったら
目標を手の届くところまで落として、
何か1つでもいいから やりとげたら
それが自信になり、次回は もう少し
できるようになるといわれます。

ですが、頭の中で理解していても
実際は なかなか できないのが、
人間の悲しいサガであります。



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