第一回 HNKプレゼンツ
アメリカ横断
しちゃおうぜ!クイズ


Manabu「パソコンをごらんの皆さん。」



Asuka「さぁいよいよ始まりました、アメリカ横断しちゃおうぜ!クイズ。

このスタジオ収録は、私たち4名が担当させていただきます。」




Manabu「スタジオの総合司会を担当します。

Manabuと申します。よろしくお願いします。」

Asuka「スタジオ収録アシスタントを担当します。

現地のKeikoと一暴れしたい、Asukaです!(^^)」

Shinya「おなじくサブアシスタントのShinyaです。」

Mai「同じくサブアシスタント、及びAsukaのストッパー担当、Maiです。(^^)」

Manabu「このスタジオ収録は、ネットでは初のお目見えとなります、

我々nightersが担当させていただきます。

よろしくお願いいたします。」




nighters
初陣


Asuka「ちなみにここで説明を。

『nighters』は、今回の司会のnighter、現地アシスタントのKeiko

そして私たち4名の架空オリジナルユニットです。

本家『NEWS QNEP』でもあまり出てきてないんだけどね。(^^;)」

Shinya「だな、いいかげんに出してもらわねーと。

まぁ気楽っちゃ気楽なんだがな。」


そのころ現地

nighter「ハックション!! 誰か噂してるのか?」



Mai「まぁそれはそうとして。(^^;)

いよいよ始まりましたね?」

Manabu「そうですねぇ。なんでもnighterは

『過去のあれを挽回するべく、
何が何でも完走だけはする』


意気込んでるらしいですけども。(笑)」

Asuka「だね。(笑)」




nighter
過去に大失敗の実績アリ


Asuka「そういやManabu君よ。」

Manabu「なんでしょう?」

Asuka「ここではいったい何をするんだ?」

Mai「なんかいつもの口調じゃないよ?(^^;)」

Shinya「あれだな。わかんねぇくせして

『武装錬金』の『津村斗貴子』を演じようとしてるな。」

Asuka「バレた。(^^;)」

Manabu「え〜と、ここではですね、ルートの説明をさせていただきます。」

Asuka「って、完璧スルー!?

Shinya「いや、進行しよう進行しようって必死になってるだけだろ。」

Manabu「う・・・そ、それでは、今回のルートの紹介と参りましょう!!(^^;)」

Mai「これあれだね、いじりまくるとおもしろいね。(邪笑)」





それでは、ルート紹介です。


Shinya「第1次予選 ナゴヤドーム」

Mai「絶対主義の○×バトル」

Manabu「第2次予選 セントレア」

Asuka「国外脱出は指勝負?」

Shinya「第1チェックポイント 機内」

Mai「己の知識を信じ抜け」

Manabu「第2チェックポイント グアム」

Asuka「チーム力を合わせてバケツリレー」

Shinya「第3チェックポイント ロサンゼルス」

Mai「正統派早押しクイズで戦いだ」

Manabu「第4チェックポイント ラスベガス」

Asuka「自己中が勝ちを取る? NEW SELF-INSIDE」

Shinya「第5チェックポイント メンフィス」

Mai「たった少しのずれが命取り」

Manabu「第6チェックポイント オーランド」

Asuka「敵はみんなだサバイバル」

Shinya「第7チェックポイント ドミニカ」

Mai「相手をみんな切っていけ」

Manabu「第8チェックポイント ボルティモア」

Asuka「気合いは声に伝わるぞ」

Shinya「準決勝 ヨークタウン」

Mai「プライドをかけた通せんぼ」

Manabu「そして 決勝 ニューヨーク」

Asuka「ここまでたどり着けるのは」





Manabu「以上 ルート紹介でした。

さて、一体ニューヨークまで進出するのは誰なのか?」

Asuka「挑戦者に待ち受けるクイズは?」

Shinya「そして罰ゲームの内容とは?」

Mai「では皆さん、挑戦者の活躍を。」




Manabu「それでは第2次予選の予告を見てみましょう。」