♯1 ポケモン言えるかな?/フレー!フレー!Brokenheart
アカペラバンド「フレー!フレー!Brokenheart(通称ブロハ)」で録音した1曲。
レパートリーは他に、桜坂、台風ジェネレーション、乙女パスタに感動、今夜はブギーバック、I’m Proud、マンハッタン殺人ミステリー、キン肉マンGo Fight!など多彩。
笑いすぎて練習にならないことがしょっちゅうありました。
♯2 私たちは5人/真実集団
アカペラバンド「真実集団」で歌った1曲。
「We’re Five」というアカペラの名曲を勝手に日本語に訳しました。
当初は直訳でしたが、それだけではあきたらずどんどん手を加えるうちに原型がなくなりました。
♯3 大きな古時計/初等コース
大学の初等コースに所属する男3人で、かの名曲に挑戦。
自己主張の非常に強い一曲です。
ある意味平井堅を超えた。
初等コースでは、キャンプに行ったり、六甲祭で出店したり、のど自慢に出たりいろんなことをしました。
♯4 六甲祭1日目(前編)(後編) 六甲祭2日目(前編)(後編)/侍JAPON
2005年秋、侍JAPONが六甲祭のステージに出演したときの音源です。
持ち時間10分を大きく超えるステージは大ひんしゅく・・・いや、大好評でした。
侍最大の持ち味であるダンスをお見せできないのは残念ですが、
大の男8人が自分勝手に暴れまわっている姿を想像していただければ、
だいたい本物と相違ないと思われます。
あと、音量が大きいの注意です。
俺はこの音源を通常の音量で聴いて鼓膜が破れそうになりました。

ニセモノ発覚の図
♯5 六甲祭1日目 六甲祭2日目/ダバダバダ
同じく2005年秋、六甲祭にダバダバダが出たときの模様です。
侍を聴いたあとにこれを聴くとほっとするのはなぜでしょう。
もともとは真剣にアカペラをしようと組んだバンドだった気がしますが、
一曲目にエスパー魔美を選んだ時点でその野望はもろくも崩れ去りました。
侍のような派手さはないものの、
内なる情熱を秘めたバンドだと個人的には思っています。
さしずめ、ラオウに対するトキのような存在です。

こんな写真も撮ったっけ。