教職を終えて生まれ育った紫波町に落ち着いてみれば、土地柄や風景、歴史と文化、人々の活動と交流……魅力発見の連続です。
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どっこ舎の主な活動内容
◎紫波の郷土に関する取材と執筆(日詰の井戸など) ◎紫波の先人の紹介と顕彰(巽聖歌、藤原嘉藤治、大沼竹太郎、平井直衛など) ◎紫波の風景撮影(どっこ舎フォト展準備中) ◎朗読会(毎月1回)と「ふるさとお話会」の開催 ◎月刊誌「探訪」の発行(平成14年12月〜16年11月) ◎子どもたちの指導(かとうじ山の音楽会、日詰小学校4年生の総合学習、地区子供会) その他の事務局活動 *紫波郷土史同好会事務局長 *岩手県童謡団体連絡協議会 副会長 *巽聖歌童謡まつり実行委員会事務局長 *日詰かじ町さんさの会会長 *かとうじ山こだまの会副会長 目指していること 特に、仮称「紫波歴史ガイドブック」の作成に向けた勉強と調査に重点を置きたい。 |
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| どっこ舎の活動 | ぱかぱかとひづめの音が聞こえる? その音の方向を探ってみれば・・・ |
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