模型制作
ほぞの形
ほぞ穴の彫り方
棚板の構造
天板の構造
ほぞが抜ける方向
ほぞの大きさ
端がねのかけ方
参考作品
制作後の感想











道具箱が完成し自分の道具が一揃いしたところで、次は角材を使った作品(脚物)の制作に入ります。
角材はほぞ組みを駆使して立体的な造形物となります。この課題では、図面を書いたり、模型を作ったりして作品を設計する勉強。ほぞ組みの構造や実際に加工をする勉強。端がねやクランプなどを効果的に扱う勉強。この3つが大きな柱となります。

バルサ材を使い10分の1スケールの模型を作る

材料に過度な負担がかからないようにほぞを設計する

のみを使いほぞやほぞ穴を掘る

框(かまち)に棚板をつけるときの構造は

框(かまち)に天板をつけるときの構造は

ほぞが効く方向、効かない方向

ほぞとほぞ穴の大きさの関係は・・・

端金(はたがね)の力には驚いてしまいます

生徒達が作った優秀作品をご覧ください

生徒達の制作後の感想です

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第2章 脚物制作