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☆ 97年の8月、SWEDENのゴ-センバ-グ(別名イエテボリ)でバンドは結成されました。 それ以前は、「LINK」というグランジバンドをやっていました。 「JOCKE」と「MARTIN」「ADDE」は、「Link」を脱退。最初はヨッケがギターを弾きながらヴォーカルをとっていましたが、その後、ヨッケが7才の時からの付き合いで、一緒にLAZY BONES、WARHOL、GANG BANG BOYS、Glamoury Foxx、などのスリーズ・ロック・バンドをやっていたシルヴァー(g)が加入し、ヨッケはヴォーカルに専念することになります。 また、当初ダイナマイクがドラムでしたが彼は、脱退。 以前「LINK」に在籍し、バンドをやめて2年半程LAにドラムの勉強をしに行っていたマグナス(ds)が加入して、現在の形となりました。 「HARDCORE SUPERSTAR」の名前は、シルバ-が「ス-パ-スタ-になる」といってつけました。 その後、「MOTERHEAD」のミッキ-ディに気にいられて彼らの北欧ツァ-のサポ-トアクトの指名されて参加しました。 1998年、スウェ-デンのインディペンデントレ-ベルより「It's only rock'n roll」をリリ-スしました。 それを聴いたイギリスのレ-ベル「music for the nation」は彼らと契約をかわしました。 先にでていたアルバム「It's only Rock'n'roll」に7曲の新曲を加えて、公式アルバムとして 「BAD SNEAKEAS AND A PINA COLADA」を「music for the nation」から、リリ−スしました。 日本盤は、このアルバムにHANOI ROCKSのカヴァ-曲「Don't you ever leave me?」がボ-ナストラックとして付け加えられ2000年4月に、イギリスでは、 2000年5月に発売されました。 日本では、「サンキュ-」もリリ-スになりました。 ☆ 2000年にEUROPE、そして初来日を果たしました。 TOKYOでは、原宿にあるHARAGUKU ASTORO HOLLでやりました。 シングル盤にも収録してあります。 この後、日本だけの企画アルバム *「Mother Love/ Gignificant other」* 2002が発売されました。6.Long Way Gogo (ALTERNATE VERSON) 6は「Alice Cooper」のカヴァ-をしています *NO REGRETS*2003年日本盤のジャケットカバ-のデザインは :Faustであり、外国盤のとは違います。 日本盤には最後に、ボ-ナストラックとして「WHO」WHO's coverが収録されています。 2002年の3月には再来日をしました。 TOKYO 3/11 MONDAY SHIBUYA CLUBQUATTRO 2002年夏に第一弾シングル「HONEY Tongue」をセカンドシングルは「Still i'm Glad」をリリ−スし、ヒットしました。 その後日本でも、まったく詳細がわからずで、解散か?と噂されていました。それは、「music for the nation」との契約が 破棄になってしまったことがありました。 そして、バンドは、今のSEWDENのレ−ベル「GAIN」と契約を交わします。でも、メディアからは、「NO REGRETS」の評判は よくありませんでした。 AMERICAN TOURのあと、バンドは休止。bandはもう解散するのだと思われていました。 とうとうアルバム「HARDCOERSUPERSTAR」は、10月バンド名と同じタイトルでリリ−スされました。 ここからがかれらのデビュ−だという気持ちからアルバム名をバンドネ−ムと同じにしました。 一弾シングル「weld boys」が、リリ−スされました。 (スウェ-デン) アルバムは、11/2、スウェ-デンでは、リリ-スされました。 11月、12月には、スウェ-デンツア-をしました。 シングルは、スウェ-デンのチャ-トで11位になりました。 イエテボリにできるハードロックカフェのオ-プニング12月10日にあたって、「Someonespecial」と「 Liberevation」のテ-プをおくりました。 そして、新たなるアルバム「DREAMIN' IN A CASKET」 をリリ-ス。早々と、ツァ-を始めました。ツア-途中、2007年Gijon, Bilbao,Barcelona, Paris ,Temse,はJockeは、声帯炎症になって、回復するまでうたいつづけては、いけないと、診断されキャンセルがありましたが、回復すると再びツア-へと、戻りました。 [2008Swedish Metal Awards.]の「Best Hard rock」部門に選ばれました。喜びもつかの間2008年、ツァ−中に「Silver」は、2/24.バンドを抜けました。「Crazy Lixx」というバンドの「 Vic Zino」が変わりに、ワ-ルドツァ-(オ-ストラリア、日本)を続けて行ないました。スウェ-デン公演から、代役であった「Vic Zino」が、正式にバンドのギタリストに決定。2008のワ-ルドツア-を続行しました。 これを書いたのは、サイトをつくった2005年の時。それから今またここに書いているのは、3年たった2008年の来日の後。 彼らの音が、「自由な世界」に放たれたのが、彼らの言うところのブラックアルバム「HADCORESUPERSTAR」である。聞くとわかるように、ライブを想定した音づくりになっていると、思う。きいていて、楽しいし、ライブでも、楽しめる内容だと思う。 そして、2007年、「DREAMIN' IN A CASKET」がリリ−スされた。前作を、進化させたアルバムになっていた。果たして、かれらの行き着くところは、どこなのだろう。。。。。 ★注[オフィシャルの模様替えによって、バンドの詳細が詳しく記載されています。こちらは、あくまでも、オフィシャルからの抜粋にすぎません。詳しく正確には、オフィシャルを参照してください。] 「Bad Sneakers And PinaColada」の後「Thank You」が出たとき、正直少し驚いた。 音楽性が変わってメロウで音がしっとりしていた。 これがなかなか完成度が高く、いい意味で期待を裏切られたと思っています。☆ そして次のアルバムになる「No Regrets」はシンプルでハッピーなアルバムになっていて、私は大好きです。 来日もないまま活動中止になってしまい、とても残念だった。 けれど、ニューアルバムを引っ提げてHCSSは復活しました!! まずはシルバーがスリムになっていて、かっこいいですね!* * 今回のアルバムかっこいいですよ!なんだかLAメタル!?を彷彿させるところもあり、 キャッチーなメロディは健在です。 早く来日の日程が発表されないかな〜と心待ちにしています。 [(by fujiko)「No Regrets」発売後当時に寄せていただいた文] ![]() TOP |
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