★ ここにもこんなエピソード (その9)★
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★ SNOOPY 雪像
恒例というか、積もったら作ることにしてます。 タレ耳にできないのが難点。
ドッグハウス作るほどのリキはないので。黒い部分は石ころです。
★ Peanuts Times 2008 春夏号
ディノスのスヌーピー・グッズ・ ミニカタログ「Peanuts Times 2008春夏号」 さて、右の写真はペプシのボトルキャップスヌーピーシリーズの第3弾のひとつ。
同じコミックからのものですね。これは1999年1月8日のコミックからのもので、
どうして知ってるの? (A Peanuts Book featuring SNOOPY 第25巻)P12
に掲載されています。
コミックではサッカーボールを持っています。 こちら
★ HALL MARK のカード
日本ホールマーク社のスヌーピーのカード類は こちら 。 さて、このカード、ハートもシュルツ氏の描かれたコミックからのものなのです。
1988年12月11日の日曜版の一コマ目のもの。 こちら
手紙が来たようだ。郵便受けに触ってみるスヌーピー。どうやら ラブレターらしい。
チャーリー・ブラウンが不思議そうに聞く。
「ラブレターが来たってどうしてわかるんだい?」
立ち去りながらつぶやくスヌーピー。「郵便受けがあったかいのさ。」掲載本は
SNOOPY〈4〉今日はおでかけびより (Sunday Special Peanuts Series)P109。
バレンタインものではありませんが、ぴったりの図柄ですね。
★ サンリオの 「スヌーピー ベルクロック」
サンリオの「スヌーピー ベルクロック レッドヴィンテージ」。
サンリオのオンラインショップではすでに完売。これはサンリオ製品のおいてある店舗に行くしかない。
たまたま近県に行く用事があり、キディランドに行ってみました。
現品限りで迷わず買ってきました。(写真は画像処理しています)この踊るスヌーピーの腕が時計の針になっているというデザインの時計は、
1970年ごろにもあり、文字盤の色が黄色のものや黒のものなどが日本でも
販売されていたらしい。時々eBay などでも見かけるが、40年近く前の商品なので、
状態のいいものは人気があり、それなりのお値段になる。
時計として使うのならやはり新しい方がいいでしょう。しっかり動くもんね。さて、このスヌーピーの元になったコミックは こちら
1965年9月21日のもので、
朝日新聞社スヌーピーの50年―世界中が愛したコミック『ピーナッツ』(愛蔵版)P58
または、
ツルコミックまたは角川書店SNOOPY BOOKS 第35巻「失恋しちゃったスヌーピー」P27、
文庫版P29 に掲載されています。