ようこそ!

DAYBREAK healing roomのホームページへ、ようこそ!
いま、このタイミングでお会いできたこと、とても嬉しいです。
あなたのことも、いつか、
たくさん教えていただければと思うのですが
こちらでは、DAYBREAKと、
主宰者であるわたし・Aiko(大慧亜衣子)について
少し自己紹介をさせていただきますね。
DAYBREAKの願い
DAYBREAK healing roomでは、
本来の素晴らしさを輝かせて、自分自身も周囲の人も幸せにしたい女性のあなたが
理想の人生を実現するためのコーチングとワークショップをご提供しています。

今日が幸せで、明日はもっと幸せになれる。
だから、明日が来るのがとっても楽しみ!
そんな女性を、日本中・・いや、世界中に、
どんどん増やしていきたいなと願っています。
なぜなら
「明日が来るのが楽しみ」
という気持ちは、【希望】そのものだからです。
そして、【希望】とは、
言い換えれば
自分自身への信頼であり、誇りでもあります。
この、自分として生まれた、他の誰でもない自分への。
今は、もしかしたら、
思うように物事が進んでいないかもしれない。
こんなはずじゃなかったと、がっかりして凹んでいるかもしれない。
どうしたらいいかわからなくて、不安でいっぱいなのかもしれない。
でも、そんな今日からでも、
理想とする「夢」に
つながる橋をかけることはできるのです。
【希望】をもち続けることさえ、できれば。
自分自身も周囲の人も、みんなで一緒に幸せになりたい!
そう願うあなたが、
「明日が来るのが楽しみ」と思うなら
それは、
あなたも、あなたの周囲の人も
幸せになる道を進んでいる、ということ。
そんな女性が日本中にいっぱいになれば
日本の人が、みんな、幸せになる道を進むことになるし
世界中に広がれば・・・
想像してみてください。
いま・・すべてのことが思い通りになるとしたら。
どんなあなたでありたいですか?
周囲の人と、どんな風に関わっていたいですか?
その答えへ、あなたが、あなた自身を導くための
「地図」と「歩き方」を手に入れることができたなら、きっと
明日が来るのが、楽しみになると思いませんか?
既にたくさんの方が、DAYBREAKの場で学び
自分だけの「地図」と「歩き方」を手に入れて
キラキラ輝きながら、理想の人生を実現し続けています。
初めてお会いした頃には、
泣いていた方も。絶望していた方も・・・。
今度は、あなたの番ですね。
DAYBEAKの特長1 「心の癒し」と「現実的スキル」を両輪として
アタマとココロ 理性と感情 物質と魂 外見と内面 男性性と女性性・・・
などなど、二項対立的に語られることが多い価値観ですが、
この現実世界で「幸せな人生」を実現するのであれば
どちらか片方だけに偏っていては難しい。と、考えています。
どちらがより大切、どちらがより優れている、ということではなく
両輪としてグルグル回していけることが大切なのだという考えです。
なぜなら、わたしたちは、魂と肉体の両方が、同時に備えられた状態で
この世に存在しているからです。
そのため、DAYBREAKでご提供するサービスは、
REIKIを中心としたスピリチュアルな学びから、
カウンセリング心理学をベースとしたコミュニケーション術、
更には、女性が自分サイズのビジネスを成功させるコースまで
かなり幅広いものとなっています。
DAYBREAKの特長2 「普通におしゃべりしているうちに」
いただくご感想で一番多いのは、「いつの間にか・・」という言葉です。
気がついたら、いつの間にか。
自分を責めなくなっていた。無駄に疲れなくなっていた。
自分を大切にできるようになっていた。
自分を傷つけるような思い癖から解放され、それが当たり前になっていた。以前はなぜ、どんな風に辛い状態だったのか、もうよく思い出せない・・・。
DAYBREAKのナビゲートは、「普通におしゃべりしているうちに」変化が起こるのを、コンセプトとしています。
嫌な過去を掘り出すようなセラピーや、号泣するなど感情的な負荷をかけすぎるワークには比重を置いていませんし、話したくないことを無理に言わせることもありません。
なぜなら、強い負荷をかける方法は、その場は「やった感」がありますが、反動も大きいからです。
意志の力で頑張ろうとするのも、本心では疑っているのに無理やりポジティブになるのも、同様です。
心理学では昔から「努力逆転の法則」として知られているものですが、
これは、人間の「脳」の仕組みがそうなっているからで、意志や気持ちではどうしようもないのです。
でも、特に意識しないほど小さな変化であれば、「脳」は、それを受け入れます。
そして、ある日ふと気がついたら・・・
「あの頃には考えられなかったようなことが、今は現実になっています」
嬉しいご感想を、みなさん口々に教えてくださる、そんなナビゲートをご提供しています。
主宰者Aikoからのメッセージ

はじめまして!
DAYBREAKのAiko、こと大慧亜衣子です。
自分自身も周囲の人も幸せにしたい女性のあなたが、
ラブとマネーとキャリアの夢を一度に叶えていきながら
あなたの理想の人生を実現させる道へナビゲートする
ヒロインズ・ジャーニー・ナビゲーターです。
ヒロインズ・ジャーニーとは、
女性が自分自身を主人公として生きること。
周囲の人たちと温かく交流して愛と豊かさを広げながら、
自然体でラクな状態のまま、自分の望みや願いを叶えていく・・
そんな生き方のことを指しています。
過去のわたしは、物語風に言うなら「間違った魔法」にかかっていました。
たとえば
・「愛する」とは、自分を犠牲にしなければ成り立たないもの。
・「富」とは、人と奪い合い、勝利しなければ手に入らないもの。
・「豊かさ」とは、特定の恵まれた人にしか与えられないもの。
・「頑張る」とは、誰にも弱みを見せず、ひとりぼっちでやるべきこと。
・「愛される」とは、特別な条件を満たさなければ得られないもの。
など、など、など・・・
そんな誤解の色メガネを通して見える世界は、いつも厳しく、わたしを「頑張ること」に駆り立てました。
何があっても平気な顔でいられるように、強くなるために頑張ることだけが、わたしの生き方でした。
でも、そんなやり方は続きませんでした。
体のあちこちがおかしくなって、神経症の強迫症状で普通の日常生活が送れなくなりました。
辛さや悲しさを感じないよう鉄の鎧で覆ったはずの心は、もうボロボロだったんです。
わたしを助けてくれたのは、REIKIというヒーリングでした。
自分に毎日ヒーリングをし、封印してきた感情をひとつずつ癒して手放していくうち、とても大きな体験をしました。
この感動をブログでお伝えしているうちに、過去のわたしと同じような苦しさを抱えた方たちが集まってくださるようになり、DAYBREAKという場が生まれました。
以来ずっと、一生懸命なのに空回りになっている人生をリセットすることだけが願望になっているような、かつてのわたしのような方たちとご一緒に「間違った魔法」をほどく作業を続けてきています。
魔法が解ければ解けるほど、現実がどんどん変わっていくのは、面白いほどです。
引きこもりのような状態で自殺未遂を繰り返していた方が、理想の結婚をしてお子さんにも恵まれ、起業家としても成功の道を歩んでいらしたり。
大切にされずに育った方が、福祉活動で全国レベルで活躍されるようになったり。
ダメンズに振り回されて自信をなくしていた方が、素晴らしい異性と幸せなご結婚をされたり。
事例はまだまだたくさんありますが、10年以上の実績の中で、既にたくさんの方が自分のスタートラインから始めて、ご自身のヒロインズ・ジャーニーを力強く進んでいらっしゃいます。
あなたが、もし、
あなたの毎日から「間違った魔法」の影響を取り外すことができたら・・・?
あなたは、どんなヒロインズ・ジャーニーを歩むのでしょう?
そろそろ魔法を解いてみませんか?
受講生の声
受講生のみなさまに、アンケートを取りました。
そうしたら、なんと、全員が
口を揃えて言われてたことがありました。
DAYBREAKは、ここがいいんだよね〜って。
それは、何かと言ったら・・・

仲間がいること。
実際にいただいたご意見から、
いくつかご紹介しますね。
「みんなのシェアがすごくいい。
シェアを聞いて、自分の問題が解決したり
気づいていなかったことが見えてきたりする」
「初めて一人で来ても、受け入れてもらえる。
頑張っていいとこ見せようとしなくていい。
特別ニコニコしてるわけでもないけど
心を開きやすい環境がある」
「シェアの時間がいい。
みんなの本音が聞けて、視野が広がる。
みんなのことが好きになる」
「自分ひとりだと、もうダメだ、
どうせどうしようもないんだって
諦めてしまうことも
みんなが前を向いて取り組んでいるのを見ると
もう一回頑張ってみようと思える」
「自分が自分でいられる場。
一人一人誰も置いてきぼりにされず、ジャッジされず、
その人として大切にしてもらえる。
安心できる場所」
うん。
みんながいるのが、いいんだよねえ。

DAYBREAK面白そうって思ってくれた方が
世界のあちこちから、
一人、一人、って集まってくれて
みんなで一緒に作ってるのが
DAYBREAKなんだもん。

そういう意味で、わたしも、実は
DAYBREAKのファンなんです。
だってね、みんな、
すごいんですもん。
みんなで持ち寄ったオヤツ食べ食べ、
普通におしゃべりしてるうちに
あれ?! 別人??
てくらい、変わってく。
綺麗になって
明るくなって
元気になって
ラブとマネーとキャリアの夢を
どんどん、叶えていってしまう。
ね?
これが面白くないわけ、ないでしょ?


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