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2002年7月、日経新聞掲載の広告


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日本停滞の諸悪の根源である「官僚統制」の打破を主張する本書に、強い共感を覚えた。
 石原慎太郎
(東京都知事、作家)


今、何も変えなければ日本は背筋が寒くなるような社会に変貌してしまう。
著者の警笛に我々は耳を傾けるべきだ。
 
稲盛和夫(京セラ名誉会長)


近未来日本の経済社会を描いた、改革を志す者にとっての必読の書。
 
奥田碩(日本経団連会長、トヨタ自動車会長)


驚くほどの博覧強記、万博をやっても大臣をやっても第一級だが、堺屋の真髄は作家だ。
 
田原総一朗(ジャーナリスト)


「賢者は歴史に学び、愚者は体験に学ぶ」という。
歴史に滅法詳しい著者の未来予測がここにある。
 
竹村健一(評論家)


"その時"、日本の改革はすすんでいるのか。未来からの警告に我々はどう答えるのか?
 
宮内義彦 (オリックス会長)