
■港北シニアとは?
■港北シニアの歴史
| 1982年 | 関東大会出場 県大会優勝 |
| 1988年 | 関東大会出場 |
| 1994年 | 関東大会出場 |
| 1996年 | 関東大会出場 |
| 1998年 | 日本選手権大会出場 |
| 1999年 | 関東大会出場 |
| 2000年 | 関東連盟夏季大会ベスト16 県大会ベスト4 |
| 2001年 | 南関東大会ベスト16 |
| 2002年 | 県大会ベスト8 |
| 2007年 | 県大会ベスト8 |
| 2008年 | 南関東大会ベスト16 |
| 2011年 | 県大会2年生大会ベスト8 |
※2014年10月現在
■リトルシニアとは
リトルシニアとはリトルシニア(=財団法人全日本リトル野球協会リトルシニア委員会)は
1972年に「日本リトルシニア協会」として設立しました。
2000年10月に、リトルリーグとシニアリーグが合併し「全日本リトル野球協会」が誕生しました。
2005年5月19日には、文部科学省より「財団法人」の許可を受けた少年硬式野球最大の団体です。
「リトルシニア」とはリトルリーガーの「お兄さん」という意味がこめられており
「野球を愛好する中学生が硬式野球を正しく学び、
国際的スポーツマンとして強健な身体と健全な精神を涵養する」ことを目的に活動しています。
これまで、高校、大学、社会人、そしてプロ、メジャーへと多くの選手を輩出しています。
チーム数も、北海道から九州まで全国7連盟、554チーム(2013年3月現在)に拡大し
中学1年生から3年生まで約2万2千人の選手が元気に活動しています。
見聞を広げる目的で
「IBAF(国際野球連盟)主催 世界ユース選手権(AA)大会」や「CABA全米選手権大会(米国)」
「コアラ杯(豪州)」「日台会長杯(台湾)」などの国際大会に積極的に参加しています。
国内では、春の大阪「全国選抜大会」(大阪ドームほか)
夏の東京「日本選手権大会」(明治神宮球場ほか)を開催しています。
また、当関東連盟では「ミズノ杯 関東連盟 春季大会」「トーマスカップ 関東連盟 夏季大会」
「ミズノ杯 関東連盟 秋季大会」を開催し
「各連盟主催の全国選抜記念大会」や「全日本中学野球選手権大会
ジャイアンツカップ(東京ドームほか)」にも参加しています。
関東連盟所属の各支部でも「支部 春季大会」「支部 秋季大会」など、多くの大会を開催しています。
財団法人 全日本リトル野球協会 リトルシニア委員会より