当サイトにて使用されるロボコン系Word(?)を
中心に[シュミ特]化してみました♪

わからない用語はココにおまかせ!?

Homeへ戻る

あ行  か行  さ行  た行  な行

は行  ま行  や行  ら行  わ行
あ行

  IRCチャット(あいあーるしーちゃっと)

  ブラウザ(CGI)を利用したものではなく、
  オリジナルのソフトを利用するチャットシステム。
  チャット専用ソフトなので、
  ブラウザでの物と比べて安定性に優れている。


  IHS(あいえいちえす)

  ※アイドルホットスケジュールを参照。


  アイドルホットスケジュール

  雑誌BOMが提供するアイドル情報番組(Q2ダイヤル専用)
  1999年のパーソナリティは奈良沙緒里が務め、
  2000年のパーソナリティを加藤夏希が務めた。

  ※上記サービスは終了しています。


  アイドル総研(あいどるそうけん)

  衛星の(フジTV系)CS放送にて提供しているアイドル情報番組。
  ナッキーも何度かゲストで登場していた。


  石ノ森章太郎(いしのもりしょうたろう)

  ヒューマニズムの巨匠が手塚治、
  巨大ロボットの巨匠が永井豪なら、
  等身大ヒーローの巨匠は間違いなくこの方であろう。
  数々のヒーローを生み出した、偉大なるマンが家さん。
  残念ながら、現在は他界されてしまいました。
  心からのご冥福をお祈りいたします。


  石森章太郎(いしもりしょうたろう)

  ※石ノ森章太郎を参照。


  1日園長(いちにちえんちょう)

  2000年5月6日の西武園ゆうえんちにて、
  加藤夏希ちゃんが1日園長を務めた。
  ※当日の模様はこちらを参照していただきたい。

  園長だけに[延長]して欲しかったのは私だけではあるまい。
  ・・・おアトがよろしいようで。


  伊集院ナツキ(いじゅういんなつき)
  
  燃えろ!!ロボコンに登場した[秋田県のお嬢様]
  演じたのはロビーナ役と同じ加藤夏希。
  当時は[生身のナッキー]が出演とあって、話題になった。
  作品中ではうまかっちゃんを食べるシーンなど、
  色々なネタが仕込まれていてファンも大満足な内容だった♪


  後ろ姿(うしろすがた)

  
  マネージャさんをイベントレポートにてを紹介するにつけ、
  正面写真の掲載は営業の妨げになるのでは・・・?と、考えたものの。
  それでも掲載してしまったのが、後姿の写真であった。
  悪乗りが乗じ、BBSアイコンまで登場してしまった。
  ちなみに、当時のレポート(99年5月当初)では、
  [マネージャ]と呼び捨てにしていたが、
  レポートの回が進む毎に[マネージャさん]と変わっていくHideOneの文章
  も注目する部分である(笑)
  現在はロボコンイベントも終了ということで、
  後姿シリーズも惜しまれつつ終了。(・・・ということになっている)


  うたは世界を救う(うたはせかいをすくう)

  燃えろ!!ロボコン初期のエンディングテーマ。
  歌うのは演歌歌手の冠次郎。
  番組後半はロボコン体操に変わったものの、
  ラストエピソード3話前から、まさかの復活!
  周囲を驚かした。


  撃っちゃいますよ(うっちゃいますよ)

  前作のヒロイン、ロビンの「だめよ!ロボコンっ!」に並ぶ
  新作のヒロイン、ロビーナの決めゼリフ。
  1999年の[流行語大賞]になる。(ウソ)
  ちなみに言葉の生まれは作品中ではなく、
  テレビ朝日系の深夜番組トゥナイトでのインタビューから。
  後に番組開始前のキャッチCMで起用された。


  うまかっちゃん

  1999年に放送された加藤夏希出演のインスタントラーメンCM。
  全国で放送され、地域によりCMバージョンは複数存在する。
  「好きな食べ物はパスタです」という演技が認められ、
  このCM後、彼女がハリウッド大女優になったのはあまりにも有名
  な話・・・だったらいいなぁと思う、今日この頃(笑)
  問題のラーメン自体の味は[そこそこ]イケルらしい。
  ちなみに、関東では同メーカーのうまいっしょの方が多々オンエア
  されていた。


  うまいっしょ

  うまかっちゃんと同時期に展開された同メーカーの製品。
  関東ではこっちのCMの方が多く流れていたため、
  ファン心理上、恨みを持つ者が多い(笑)
  1999年は永井美奈子と定岡が起用されていた。
  [こだわるのにはワケがある・・・]といったフレーズだった。


  エコエコアザラク(えこえこあざらく)

  加藤夏希が[黒井ミサ]に!?
  HideOneがロボコンにハマる前にマイブームだったのが、
  佐伯日菜子のエコエコアザラクであったことを知る者は少ない。
  よもや佐伯バージョンのエコエコ終了後、まさかこのような形でエコ
  エコに出会うコトになるとは。。。いやはや。世の中ってばセマい。
  ちなみに、HideOneが「加藤夏希が黒井ミサになる」という話を聞い
  たのが2000年の2月。いまから考えると真実でした。


  お母様(おかあさま)

  ナッキーのお母様。
  ナッキーのファンの中には、ナッキーよりお母様の年齢に近い方も
  チラホラいらっしゃる様子(苦笑)
  さすがロボコンファンの幅が広いことを再認識。


  お京さん(おきょうさん)

  西武園ゆうえんちではなくてはならない司会のお姉さん。
  ・・・一応、お姉さん (^〜^;) 年齢不詳。
  会場では「おっきなお友達」と我々を称して、
  決して夏希ファンを無視しなかった司会ぶりには感動の一言。
  ホント、お世話になりました♪
  この場を借りましてお礼を申し上げます。


  おじゃ魔女どれみ(おじゃまじょどれみ)

  本放送当時、燃えろ!!ロボコンと続きで放送していたアニメ。
  子供からの支持はコチラの方が高く、視聴率も安定していたらしい。
  放送1年後も[おじゃ魔女どれみ#(シャープ)]として放送を続投。
  うらやましい限りである。


  おっきなお友達(おっきなおともだち)

  1999年に各地で行われたロボコンショーにて会場に訪れた
  ナッキーファンに対しての総称。
  語源はお京さんの発言からと思われる。


  お餅まき(おもちまき)

  2000年1月に西武園ゆうえんちロボコンショーにて行われた
  ロボコンキャラクターによる催しもの。
  ナッキーファンの目的はロビーナが投げるお餅のみ(笑)
  ロボボス等が投げるお餅をGetすると、周囲の子供達にあげていた。
  それはそれでほほえましい光景であった (^〜^ )
  

  オレはあばれはっちゃく

  
  かつて、テレビ朝日系で大変な人気のあった子供ドラマ番組。
  6年もの間に、計5作品の[あばれはっちゃく]が創られた。
  「バッカヤロウっ! 父ちゃん情けなくて、涙でてくらいっ!!」
  という親父(東野英心)のセリフが懐かしい。
  まぁ、いまの若者には解るまい・・・(笑)
  ターゲットにしているのは[初代あばれはっちゃく]。
  主人公の桜間長太郎の姉役を島田歌穂さんが演じていた。
  ちなみに役名は[桜間てるほ]という。
  彼女がアイドルデビューする少し前(中学生時代)の話である。
  ・・・こんなお姉さんが欲しかった(笑)
このページの先頭へ


か行

  かえでさん

  ※野間かえでさんを参照。


  かえでちゃん

  ロビーナファンは年齢層の幅が広いため、
  野間かえでさんより年上の方も多々存在する(笑)
  そんなファンが、彼女をこう呼ぶことがある。


  加藤夏希(かとうなつき)

  燃えろ!!ロボコンのヒロインロビーナ役を演じているのが彼女。
  当サイトにて応援させて頂いてる方の一人。
  詳しいことは公式サイトを参照してね(笑)
  

  加藤夏希のあと少しよん(かとうなつきのあとすこしよん)

  加藤夏希の公式サイト。
  ただし、この名称は[準備期間中]のものであり、
  実際のサイト名称はファンクラブ発足後ということになるらしい。
  とはいえ情報満載なので公式サイトへ行ってみて欲しい。



  カツラ[ロビーナ]

    (番組当初)
  いきなりカツラと言われても、お父さんのではない(パート1)
  【ロビーナちゃん】のである。
  番組当初は額の部分が[三角形]を描いていたが、
  番組中盤からは、いわゆる[おかっぱ]スタイルとなった。
  一説にはナッキー本人がカットしたという噂もあるが???


  カツラ[ロビン]

  (番組当初)
  いきなりカツラと言われても、お父さんのではない(パート2)
  【ロビンちゃん】のである。
  番組当初は[爆発ヘアー]となっていたが、
  番組中盤からは、[しとやか]スタイルとなっていった。
  番組終了までの2年半…3パターン以上のスタイルが存在する。


  カニ道楽(かにどうらく)

  取れっ取れっピッチピチ カニ料理〜♪
  という歌でおなじみの[カニ道楽チェーン]なのだが、
  ナゼか、2000年1月のロボコンショーにてロビーナちゃんは
  この歌を歌いながら登場!?・・・なに考えてるんでしょ??


 がんばれ!!ロボコン

  
  初代ロボコンの作品名がコレ。

  ちなみにTVタイトルでは、[がんばれ]に[!!]はつかないらしい。
  放送当時は最高視聴率が30%を超え、放送も2年半も続くなど、
  ものすごいモンスター番組であった。
  バンダイの[超合金]を不動の人気商品にしたのもこの作品。
  (商品自体はマジンガーZが超合金 第1号)
  残念ながら、[テレビ朝日]の局名変更と共に番組も終了に。。。
  ※作品紹介とキャラ紹介はこちらで♪


 がんばれ!!ロボット大戦(がんばれ!!ろぼっとたいせん)

   
  当サイトの前タイトルであると共に、開発中の同名GAMEのタイトル。
  GAMEの基本部分は既に出来あがっているが、
  キャラクターの著作権などを考慮し、現在は封印中。
  ちなみにジャンルは[タクティカルシュミレーション]であった。


 きっとだいじょうぶ
  
  
  加藤夏希、まさかまさかのCDデビュータイトルがこれ。
  ※カップリングはThe Sound of The Wind。
  発売当初は1パッケージに1枚(全3種)のトレカが封入されており、
  ファンはコンプリするまで、同じCDを何枚も買わされたという・・・
  ある意味、悪名高い商品(笑)
  ちなみにトレカ3種の封入割合は[5:4:1]となっていたそうで、
  通称[おかえりカード]はプレミア度高し。
  ※他2種は[うまかっちゃんカード][浴衣カード]と呼ばれている。
  ※本商品は残念ながら絶版商品となりました。


 K−LINKS(けい・りんくす)

  島田歌穂さんの公式サイト。
  イベントや掲載雑誌の情報など、とにかく歌穂さんの最新情報が
  知りたいなら、是非ともここへ。BBSもあり♪


 GENKI(げんき)

  小学生時代の加藤夏希をイメージガールとして採用した偉大な会社。
  プレステ用RPGソフト[玉繭物語]キャラのコスプレをナッキーが演じ
  ていた。

  
 
原作版ロボコン(げんさくばんろぼこん)

  gensaku02.gif (5231 バイト)gensaku03.gif (6192 バイト)
  小学館の少年サンデーにて連載されたのが、石森章太郎先生の
  [がんばれロボコン]である。
  正確には原作というワケではなく、TV放映と平行しての連載であった。
  TVでは人気者であるロボコンは[かなりの厄介者]として描かれた。
  TV版ファンは読まない方が良いかもしれない(苦笑)
  注目すべきは各ロボット達のスタイルであり、面影はあるもののTV版
  とはずいぶんと違う形をしている。
  中でも[ロビンちゃん]が[ゼンマイ式ロボット]として描かれているのは
  かなりショッキングな事実でもある。
  また、[燃えろ!!ロボコン]にて人気のあったロボイドが、
  25年前の原作にてロボメカという名前で登場していたことにも注目し
  たい。(TV版のロボメカとは全然違うスタイルである)
  この刻を超えての登場に、原作を知るものはビックリした(笑)


 
GoGoチアガール(ごーごーちあがーる)

  

  あまり多くを語るのは危険(?)らしい、
  三原順子さんが主演していたアイドル系ドラマ番組。
  (スチュワーデス物語など、系列作品は多々あり)
  この作品にはアイドル時代の島田歌穂さんがレギュラーで出演。
  ※写真はヤスさんから提供していただきました。
  

 御殿場ファミリーランド(ごてんばふぁみりーらんど)


  1999年をもって閉演してしまった御殿場ファミリーランド。
  この最終日にゲストとして機用されたのが、
  加藤夏希ことロビーナちゃん。
  他にも宮内洋氏(仮面ライダーV3)やギンガマンなど、
  本物の男優さんがゲストとして登場。
  また当日は無料入園となっていたため、
  園内のステージは、ものすごい人で埋め尽くされた。
  ※ショーの模様はこちらを参照していただきたい。
 

 こどものおもちゃ

  加藤夏希が大好きなマンガらしい。
  アニメにもなってTV蓬栄されていたので、
  みたこと無い方はレンタルビデオしてみては?
   

このページの先頭へ

 

さ行

 最後尾ガール(さいこうびがーる)

  加藤夏希の写真集ROBEANAの発売を記念して東京神田の
  書泉ブックマートにてサイン&握手会が行われた時にかえでさん
  が見せた姿を指す。
  状況としてはサイン会の為に並ぶファンの最後尾に[最後尾]と
  書かれたプラカードを持ったスタッフが居たのだが、それを奪い
  取って[頭上にプラカードを掲げて]記念撮影を撮っていたもの(笑)
  それを見ていた周囲からは[喝采]と[拍手]がまき起こった(♪)
  おちゃめな社長さんである (^〜^*)
  しかしながら、その[立ち姿]の堂々たるものときたら、素晴らしい
  の一言であった。
  なお、プラカードを掲げた彼女が「なつかしい」とか「ひさしぶり」など
  と言ったかどうかについては、当局は一切感知しない…(笑)


 The Sound of The Wind(じ さうんどおぶざういんど)

  デビューCDシングルきっとだいじょうぶのカップリング曲がこれ。
  [きっとだいじょうぶ]と比べ、大変、大人っぽいイメージの曲である。
  ドラマ別れる2人の事件簿ではキッチンで鼻歌まじりで歌ってい
  たシーンも見られた・・・
  ファンの中には[きっとだいじょうぶ]より「コッチの方が好き」という
  方もチラホラ。


 サムシング吉松(さむしんぐよしまつ)

  ソフトバンク編集[ドリームキャストマガジン]にて連載中の漫画家。
  (漫画家?でいいの?)
  ロビーナ好きで有名な彼だが、[ロビーナ独占宣言]を雑誌中の
  連載で書いてしまったために、BBS上にて非難ごうごうに浴びて
  しまった方。彼のスタイルから[毒舌]を取ってしまうと[ただの人]
  になってしまうので、仕方がなかったとは思うが・・・
  一応、BBS上にて[謝罪文]と、連載の中でも「不適切な表現」とい
  った謝罪が書かれたため、騒動は治まる。
  ちなみに彼の持ちキャラ[ドリームキャス子]のアニメ化の話が持ち
  あがり、「キャス子の声優を夏希ちゃんが!??」なんてウワサも
  どこからともなく流れたことがあった。(もちろんデマ)


 サンタクロースロビーナ

  ロボコン放映時のクリスマスシーズンに合わせて発売された幾つか
  のCDやカセットにスチール写真として納められたのが、このロビー
  ナサンタである。
  ※残念ながら資料写真が手元になく申し訳ない。


 サンタクロース夏希(さんたくろーすなつき)

  西武園ゆうえんちのアイススケートリンクにてイメージガールを務め
  た時に一般に公開した時の衣装がコレ。
  ミニスカ姿のサンタさんであった。
  ※イベントの模様はこちらを参照していただきたい。


 
GRW(じーあーるだぶりゅー)

  がんばれ!!ロボット大戦(Ganbare!! Robot Wars)の略称


 島田歌穂(しまだかほ)

  がんばれ!!ロボコンのヒロインロビン役を演じているのが彼女。
  永遠のマドンナロビンちゃんを演じたその後、
  アイドルへの道を進むが、残念ながら大ブレイクとはならず、
  世間の意識から遠ざかった時期も過ごす。

  しかしながら、その後[舞台女優]を中心とした活動を始め、
  [レ・ミゼラブル]においては[エボニーヌ]役で演技力・歌唱力共に
  実力を世界に知らしめることになる。
  遂にはロンドン・パラディアム劇場での英国王室主催
  [ロイヤル・バラエティ・パフォーマンス]に日本の女優として初めて
  招待されるなどの名誉と栄光を手に入れた。
  石ノ森先生原作の[ホテル](TVドラマ版)で主題歌を務めるなど、
  ロボコンから繋がるお仕事も多い。
  もちろん、当サイトにて応援させて頂いてる方の一人。
  詳しいことは公式サイトにて。
 

 社長さん(しゃちょう)

  ここで言う社長とは加藤夏希が所属する事務所の社長さんのこと。
  企業情報を調べると、代表者は野間かえでさんになっている。
  単なるマネージャさんと思っていた方も多いが、実はとってもエラ
  イ方なのである。


 修善寺サイクルスポーツセンター(しゅぜんじさいくる・・・)

  後にも(?)先にも。
  加藤夏希において[豪雨]の中で実施された唯一のイベント。
  この日、世間ではモノスゴイ人災も出ていた。
  イベント中止か?と思われたが、
  この日のイベントは、もともと[室内]であったため、無事(?)開催。
  ちなみに、ロビ〜ナ登場イベントにおいて、
  筆者が唯一出向いていないイベントでもある。
  ※そのため、イベントレポートが存在していない。。。(苦笑)


 すてきなロビーナちゃん

  
  バンダイが発売したロビーナの人形。
  サイズがスロットロイドと合わせてあり、十数センチしかない。
  よって、造形はあまり期待していなかったが、その通りになった(笑)
  なお、筆者はこの製品を[フテキなロビ〜ナちゃん]と呼んでいる…

 
 すてロビ

  なんのことはない。
  すてきなロビーナちゃんの略称。


 スーパーロボット大戦(すーぱーろぼっとたいせん)

  そもそも、スーパーロボット大戦のようなGAMEを造りたいと思い、
  このサイトは誕生したことはいうまでもない・・・
  が。
  今では、ぜんぜん方向性が違うサイトになってしまった気も(笑)
  筆者の[いいかげん]さが良く出ているのカモ。
  ・・・いいんです。後悔してません(爆)


 スパ・リゾート・ハワイアンズ

  ロビーナ初登場となった西武ゆうえんちに続き、連日で開催された
  のが福島にあるスパリゾートハワイアンズだった。
  かつて[常磐ハワイアンセンター]と名乗っていた名所でもある。
  渋谷公会堂に並び、[8時だよ全員集合!]をよく公開録画していた。
  ロビ〜ナとしては唯一、東北方面でのイベントでもあった。
    
  イベントレポートを参照してもらえれば分かるが、
  温水プール&温泉ということもあって、この施設内の湿度と気温は
  ムンムン状態であり、場内のお客は水着姿しか居ない。
 
  だが、ロビ〜ナ目当てに行動していたファンは大半が私服姿だった
  ため、必要以上に暑かった記憶がある。
  更に某加藤夏希ファンに至ってはスーツ(背広)姿での参観とあって、
  暑さもさることながら、水着客とのギャップが印象深かった…

  イベントの内容も、西武園などで見られるものとは違い、
  カブタックやロボタックまで登場してしまう完全オリジナルストーリー。
  今となっては、ビデオに収めなかったのが悔やまれる。

  このイベントでの「ロビ〜ナ姿のなま足」が話題になった一幕も。
  ※イベントの模様はこちらを参照していただきたい。


 スロットロイド

  平成版ロボコンの超合金とも呼べるのが、この商品。
  とはいっても合金部分は何ひとつ無く、オ〜ルプラスチック製品。
  第1弾商品が[DXロボコン]&[DXガンツ先生]であったが、
  別に[スタンダード ロボコン]なる商品は存在しなかった(笑)

  このDX版は体内に電子部品が組み込まれており、スロット遊びなど
  が楽しめた反面、お風呂で遊べないという子供にとって決定的な弱
  点が存在した。もっとも、超合金だって風呂で遊べないのだが・・・

  後にロボコンの仲間たちがDX版では無く発売された。
  発売されなかった仲間は[ロボピー][ロボガシャ][ロボパチ]の3体。
  
  商品化されなかった3体も悲痛であったが、
  放送終了後、100円セ〜ルでも売れなかった[ロボデジ]達の方が
  もっと悲痛だったのかも知れない。。。


 スレイヤーズ

  加藤夏希が大好きな作品らしい。
  みたこと無い方はレンタルビデオしてみては?


 西武園ゆうえんち(せいぶえんゆうえんち)

  どうやら、こちらが正式な名称らしい。
  ・・・が、[西武ゆうえんち]の方が名が通ってる気がする。
  ちなみに、関係者によると「どっちでもいいです」なんだそうである。


 西武ゆうえんち(せいぶゆうえんち)

  1999年5月に始まり、まさに[ロビ〜ナの聖地]となったのがこの会場。
  西武園におけるロビ〜ナの功績は大きかったらしく、
  2000年には加藤夏希が西武ゆうえんちのイメージガールを務めるこ
  とにもなった。
  おっきなお友達発祥の地もココであったことを考えると、
  いろいろと感慨が深い[ゆかりの場]である。
  
  

このページの先頭へ

 

た行

 大運動会(だいうんどうかい)

  加藤夏希が当時ハマった作品らしい。
  みたこと無い方はレンタルビデオしてみては?


 タイタニックポーズ

  それはまだ、燃えろ!!ロボコンのエンディングテ〜マが
  「歌は世界を救う!!」だった頃のおはなし。
  ロボコンイベントでのシメも、「歌は世界を救う!!」が流れていた。

  このエンディングテ〜マに無理やりフリを付け、
  ロボット達が踊っていた姿が印象深い・・・踊りがバラバラだったケド。

  イベントに参加していたロビ〜ナちゃんも踊ることに。
  この踊りの際、TVでのシーンに合わせてロビ〜ナちゃんがとったポ
  ーズが[タイタニックポーズ]だった。
  ※イベントの模様はこちらを参照していただきたい。


 大鉄人17(だいてつじんわんせぶん)

  がんばれロボコンの放送終了後、島田歌穂さんが出演した番組。
  特に特撮者には説明の必要はないであろう、有名な作品である。

  余談だが私は弟ロボットの18(ワンエイト)が大好きだった。
  ・・・しかし、よく考えてみると、
  敵ロボットって全部[ブレイン(悪の親玉)製]なので・・・
  全てのロボットが17の兄弟なんではなかろうか???
  と、いうのは私の胸の中だけに留めておこう。
  (書いてるっ書いてるっ)

  ちなみに放送開始の当初はシリアスなストーリー展開であったが、
  子供たちには退屈な展開でしかなく。。。番組後半では
  「みんなのともだち 17(ワンセブン)」路線が展開されることになる。

  結果、そのおかげで主人公の学校生活を描くストーリーが増え、
  島田歌穂さんの出演が増えていた(嬉)


 ダメよ!ロボコンっ!

  がんばれロボコンにおけるヒロイン、
  ロビンちゃんの有名なセリフと言えばコレ。
  ・・・なんだけど、
  実のところ「ダメよ!ロボコンっ!」という言い回し
  の他にも「いけないわ!ロボコンっ!」などのバリエーション
  が存在したりする。
  私情をはさむと『ロボコンなんて大キライっ!』
  の方が耳に残っているのだが・・・

  ちなみに。
  なぜこの「ダメよ!ロボコンっ!」が有名になっているかと言うと、
  島田歌穂さんのアルバム[MALACCA(マラッカ)]において、
  CDの最後の最後に「お遊び気分」で「ダメよ!ロボコン!」のセリフ
  を収録させてしまったことが起因となっている。

  だがしかし。この「お遊び」が起因となり、
  ロビン復活となった1999年発表のアルバム
  「Robin99」が生まれることになるとは。。。いやはや。


 DimensionBlue(でぃめんじょんぶるー)

  その筋(どのスジ?)の方々からは[db]または[DB]
    と表記され、親しまれている。
  ロビーナである加藤夏希が所属する事務所。(社長は野間楓さん)
  基本的にdbは加藤夏希 単独の所属事務所であるが、
  事業自体は他にもバンドの事務所を兼ねていたり、
  はたまたスタジオレンタルなど、多様なラインを持っている。
  ちなみにdbは最近拠点を横浜から渋谷に引越し、
  営業の機動力をパワーアップさせている。
  ますますの活躍に期待したい。


 ときめきハープ
 トレーディングカード
 トレカ

このページの先頭へ

 

な行

 ナッキー
 野間かえで(のまかえで)

このページの先頭へ

 

は行

 HideOne(はいどわん)
 HiFi(はいふぁい)
 林原めぐみ(はやしばらめぐみ)
 バレリーナ星人(ばれりーなせいじん)

 光が丘駅周辺(ひかりがおかしゅうへん)
 ピュアinドリンク(ぴゅあいんどりんく)
 BBSアイコン(びーびーえすあいこん)

 ブラックロビーナ

 ヘアピース

 BOYS BE・・・(ぼーいずびぃ・・・)
 ポラ撮影(ぽらさつえい)

このページの先頭へ

 

ま行

 燃えろ!!ロボコン(もえろ!!ろぼこん)
 マゼンタ ハーレム
 マネージャさん
 マンガチックロマンス

 モリリン

このページの先頭へ

 

や行

 山田みほこ お姉さん(やまだみほこ おねえさん)
 

このページの先頭へ

 

ら行
 
 ラブラブアロー

 レ・ミゼラブル
 レースクイーン

 ロビーナ
 ROBEANA(ろびーな)
 ロビーナ歩き(ろびーなあるき)
 ロビーナますこっと
 ロビン
 ロビン99
 ロビン課長(ろびんかちょう)
 ロビンステップ(ろびんすてっぷ)
 ロボコン
 ロボコンショー
 ロボコン体操(ろぼこんたいそう)
 ロボット学校(ろぼっとがっこう)

このページの先頭へ

 

わ行

 WounderTalk2000(わんだーとーく2000)
 別れる2人の事件簿(わかれるふたりのじけんぼ)
 

Homeへ戻る