| 善は急げ。 (Mbook m1 改造手記) |
| ■ 2009/06/08 Mbook m1に ゴム足 をつける。 |
ちょいと、不思議なコトが1点。 Mbook m1 の液晶の 視野範囲 って、なんで A ↓ @→画面←B ↑ C Aの方向から見た場合に "暗い" んでしょうねぇ? 逆に C から見ると、視界が広く・・・明るく見えたままになります。 たぶん "手に持った" 場合のことを考えて Cからの方向の 視界を "確保" したかったと推測しましたが(真相はいかに?) 困るのは、Mbook m1 を "机上" に置いて操作する場合、 ソレが原因で 視野角度Overとなり、画面が "暗く" 見えてしまいます。 なので、「サバ折り」なんて 改造が生まれている現状。 この サバ折り ですが、どうしても 本体側 を ヤスリで削る 必要が出てきます。 "実施したい" 衝動には 駆られる のですが、今は 躊躇(ちゅうちょ)中・・・。 なワケで。 未だに 本体 未改造 な 私の Mbook m1 ですが、 "ささやかな抵抗" と称して、本体 全部 に (両面テープで)付け足 をしてみました。 |
![]() |
ほんの 2mm ほど キーボード前側 が 高くなっています。 つまり、バッテリー側の高さと同じになった感じです。 (なので、邪魔な感じにはなりません) これで、液晶が ほんの 1度 くらい、後方に傾きました。(笑) ・・・意味ないなぁ(爆) 唯一、メリットは ネジ穴隠し になっている本体の ゴム足 が当たらなくなり、 外れ難く(紛失し難く)なったことでしょうか。 |
![]() |
![]() |
実は。 今回の「ゴム足」は 後ほど紹介する カスタムパーツ の "準備" として施策しました。 「なんのこっちゃ?」だと思いますが、次回あたりで 紹介 したいと思います。 2009.06.08 HideOne |
| -- TOPに戻る -- |