善は急げ。 (Mbook m1 改造手記)
 
■ 2009/06/12 ケースについて考えてみる
 
 
 ※前回 紹介のUSB装置(SDリーダライタ)を装着したままで収納可能。


 Mbook m1 を収納するケースについては、あまり苦労はしません。

 基本的に 最近ハヤリになっている 電子辞書用ケース の多くが利用可能です。
 
 ケース内部の "横幅152mm" 以上の表記がある 製品 であれば、
 ケース自体が少し余裕を持たせてあるので 横158mmの Mbook m1 でも入る次第。

 ウチの Mbook m1 は 上写真のようなケースを利用しています。

 また、Mbook m1 は シザーバック や ウエストポーチ なんかもサイズ的にピッタリです。
 散歩に出かける時に 「手ぶらがいいけど ポケットに入れて歩くのもなぁ・・・」なんて
 方には 向いている と思います。

 ★バックやポーチ内に クレジットやポイント、電子マネー といったカードを一緒に
  入れる場合は Mbook m1 が持つ 磁力 に注意してください。(最悪、カードが壊れます)

 ちなみに、こんなポーチにも 入りました(笑)
 かなり、収容サイズ ギリギリでしたが。。。


 ■おまけ
 
  秋葉原で 2009/06/06 に購入。(TOEI無線)
  
 他店では安くても1,680円ですが、破格値だったので購入。(カラーは青のみ)
 ちゃんと Mbook m1 を収容できます。


2009.06.12 HideOne 
-- TOPに戻る --