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※前回 紹介のUSB装置(SDリーダライタ)を装着したままで収納可能。
Mbook m1 を収納するケースについては、あまり苦労はしません。
基本的に 最近ハヤリになっている 電子辞書用ケース の多くが利用可能です。
ケース内部の "横幅152mm" 以上の表記がある 製品 であれば、
ケース自体が少し余裕を持たせてあるので 横158mmの Mbook m1 でも入る次第。
ウチの Mbook m1 は 上写真のようなケースを利用しています。
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また、Mbook m1 は シザーバック や ウエストポーチ なんかもサイズ的にピッタリです。
散歩に出かける時に 「手ぶらがいいけど ポケットに入れて歩くのもなぁ・・・」なんて
方には 向いている と思います。
★バックやポーチ内に クレジットやポイント、電子マネー といったカードを一緒に
入れる場合は Mbook m1 が持つ 磁力 に注意してください。(最悪、カードが壊れます)
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ちなみに、こんなポーチにも 入りました(笑)
かなり、収容サイズ ギリギリでしたが。。。
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■おまけ
秋葉原で 2009/06/06 に購入。(TOEI無線)
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他店では安くても1,680円ですが、破格値だったので購入。(カラーは青のみ)
ちゃんと Mbook m1 を収容できます。
2009.06.12 HideOne
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