当ページは、開智学園における開智発表会(10/9〜10)での、文芸同好会の活動を記載・告知するものです。
当日は二日間のレポをお届けする予定です。随時更新中。



1*当日の活動

部誌の配布。総合誌と個人誌の二種類。





2*総合誌と個人誌について




早いもので、文芸同好会も遂に三代目の部誌を出す
ことになりました。
題名はやはり十六夜(vol.3)。去年と比べて部員が大幅に増えたので、読み応えがあると思われます。
ジャンルも多彩。






総合誌 十六夜(vol.3)について

   ・部員全員が各一作品ずつ提出したものを全収録したもの。


   ページ数:P
   作品数(内容量):作品
   発行部数:100部 * 9日と10日それぞれ50部ずつ配布。



















個人誌について

   ・各部員が、個人的に自由なテーマで作成した作品を収録。


   個人誌を発行した部員の数:六人

   個人誌題名一覧:『曙』 春日 桜桃
              『柘榴石(ザクロイシ)』 霧咲 蔓
              『俺の恋した女たち』 GENIUS
              『文化祭のポスター』 おかか
              『白黒(モノクロ)』 佐倉愁
              『私の出会い』  川村袖
              『月夜』   春霞璃留




   発行部数:50部 * 9日と10日それぞれ25部ずつ配布。





個人誌も部員の増加により、発行数を増やしたりとしたので、読み応えがあると思われます。
個人誌が去年、圧倒的な勢いで無くなってしまったためでもありますが。
ジャンルも多岐に渡っています。是非どうぞ!



































3*文化祭当日レポート





9日




今年で第10回になる開智発表会。

いつにもまして賑やかですが、文芸同好会の教室は新校舎4階の一番奥と、やや訪れ辛い場所に位置しています。

第一日目の今日は、その文芸同好会の活動場所を見てみましょう。








こちらは入り口です。
カラーの大きな文字で「文芸同好会」と書かれています。










入場するとすぐに見える黒板。
前日に逆狗詠詩君が書いてくれました。












内部の様子。
受付から見るとこんな感じです。
少し秋の様子を感じさせる内装にしました。
それでありながら空き部屋のようにシンプルです。












同じく受付から見た部屋。
ちょっと位置をずらしてみました。
奥のほうにあるのはもみじです。