東日本ユニオンとは

私たちJR東日本労働組合は、略称を東日本ユニオンといい、安全の確立を最優先にして「組合員が主役の労働組合」と「JR労働運動の一元化」をめざし、2013年12月16日に結成した労働組合です。(本部と12地本で構成)

JR東日本における、新しい労働運動の創造に向けた組織方針草案

 (外部リンク 本部 東日本ジャーナル号外 2015年5月15日発行)

東日本ユニオン長野地本とは

私たちJR東日本労働組合長野地方本部は、略称を東日本ユニオン長野地本といい、JRグループの安全と労働者の利益を最優先に掲げ、長野県の公共交通の未来に責任を持ち、「組合員・社会から信頼される健全な労働組合」「自由闊達に主張しあえる民主的な労働組合」をめざし、2013年12月21日に結成しました。

また、JR東日本で多数を占めている「JR総連・JR東労組に革マル派(過激派)が相当浸透している」と、国会において歴代首相の政府答弁書で問題視されています。私たちはこのようなことから新たな健全な労働組合が必要であると考え、東日本ユニオンを結成しました。

東日本ユニオン長野地本は、JR東日本長野支社の駅(営業、輸送)・運転士・車掌・検修・設備(保線、土木)・電気・支社・グループ会社などで働く組合員で構成され、地域や職場毎に4つの支部、8つの分会、青年女性委員会、業種別協議会、サークル等の体制で活動しています。