東労組から脱退しよう
最後のハガキ行動キャンペーン(1月24日〜当分の間)
昨年、脱退できなかった労働者の皆さんは今年こそ脱退しよう!!
署名、カンパ等のノルマ、動員でプライベートを削られ自分の用事をどうするかetc・・・
悩み事はクリヤーにして安全な輸送に徹しましょう(^_^)人(^_^)
平成23年の「お年玉つき年賀葉書」は1月24日から景品の引換期間が始まります。余った年賀葉書で、抽選にハズレた、もしくは当選して景品の受け取りが済んで、くじ番号に消印が押されている状態のものを活用して東労組に脱退届を郵送で提出しよう。景品は東労組にあげないで自分でもらおう!!
※脱退届の用紙の画像をクリックすると印刷用のページになりますが、そのまま印刷するとA4になってしまいますので葉書に印刷する時は印刷の操作をする前に「ファイル」→「印刷設定」でサイズを葉書に設定してから印刷してください。
おれたちは自由だ!

記入してそのまま分会役員に提出しても良いのですが、分会から脱退者が発生すると分会長、分会役員の評価が下がる為、引き留められたり、受け付けてくれなかったりする場合があります。支部や本部などの上層部へ直接、郵送で提出する方が良いかもしれません。もし、分会の人間関係を重視して分会役員に手渡しで提出し、受け付けてもらえない場合、また郵送で提出した場合でも、組合側からしつこく説得されて困ることもあるでしょう。その時はNTT労組の判例を参考にして、組合側がどんなにもっともらしい理屈を言って来ても、「確かにそれはその通りかもしれませんが、それでも脱退は自由です。もし無理に引き留めるのであれば法的手段をとります。」と、言えば済みます。
組合側から「話し合いをさせてほしい。」とか「理由を聞かせてほしい。」とか言われても応じる必要はありません。脱退者を取り囲んで威圧する行為は浦和電車区事件になります。分会役員自身が、良心に反した活動をさせられることに限界を感じる場合もあるでしょう。分会長、分会役員も郵送で提出すると良いのではないでしょうか。
情報交換について、当ページでは独自の掲示板は開設しません。既存の掲示板を盛り上げた方が情報交換として有意義なのではないかと思います。
動員数(主催者発表)

11月7日6000hit到達