東労組を脱退しよう
人事・賃金制度対策生活防衛キャンペーン(3月1日〜3月31日)
東労組が過半数を占めている現状では、なし崩し的に給料が下がります。
減った分の給料は組合費(共済費、カンパ、政治資金)を払うのをやめて手取りが減るのをを食い止めよう!!
組合に取られる金は年間で万単位です。それが何年も累積します。入社3〜5年目ぐらいの人は今までに取られた金額、あと3〜5年で退職される先輩は、今までに取られた金額と退職までに取られる予定の金額をイメージしてみてください。(^_^)人(^_^)
おれたちは自由だ!

脱退届の用紙の画像をクリックすると印刷用のページになります。
記入してそのまま分会役員に提出しても良いのですが、分会から脱退者が発生すると分会長、分会役員の評価が下がる為、引き留められたり、受け付けてくれなかったりする場合があります。支部や本部などの上層部へ直接、郵送で提出する方が良いかもしれません。もし、分会の人間関係を重視して分会役員に手渡しで提出し、受け付けてもらえない場合、また郵送で提出した場合でも、組合側からしつこく説得されて困ることもあるでしょう。その時はNTT労組の判例を参考にして、組合側がどんなにもっともらしい理屈を言って来ても、「確かにそれはその通りかもしれませんが、それでも脱退は自由です。もし無理に引き留めるのであれば法的手段をとります。」と、言えば済みます。
組合側から「話し合いをさせてほしい。」とか「理由を聞かせてほしい。」とか言われても応じる必要はありません。脱退者を取り囲んで威圧する行為は浦和電車区事件になります。分会役員自身が、良心に反した活動をさせられることに限界を感じる場合もあるでしょう。分会長、分会役員も郵送で提出すると良いのではないでしょうか。
情報交換について、当ページでは独自の掲示板は開設しません。既存の掲示板を盛り上げた方が情報交換として有意義なのではないかと思います。
動員数(主催者発表)

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