東労組から脱退しよう


脱退推進重点強化月間(9月1日〜9月30日)

労組の幹部は平和運動と称し、アメリカに対して非難する言動をする場合があります。東労組で用意している浦和電車区事件の映像資料の冒頭においても、そのような主張がありました。同時多発テロの際は、何の落ち度も無い乗客、乗務員、その他の不特定多数の方が犠牲になりました。交通機関の労働者としてテロリストは絶対に困ります。

おれたちは自由だ!



脱退届の用紙の画像をクリックすると印刷用のページになります。

記入してそのまま分会役員に提出しても良いのですが、分会から脱退者が発生すると分会長、分会役員の評価が下がる為、引き留められたり、受け付けてくれなかったりする場合があります。支部や本部などの上層部へ直接、郵送で提出する方が良いかもしれません。もし、分会の人間関係を重視して分会役員に手渡しで提出し、受け付けてもらえない場合、また郵送で提出した場合でも、組合側からしつこく説得されて困ることもあるでしょう。その時はNTT労組の判例参考にして、組合側がどんなにもっともらしい理屈を言って来ても、「確かにそれはその通りかもしれませんが、それでも脱退は自由です。もし無理に引き留めるのであれば法的手段をとります。」と、言えば済みます。
組合側から「話し合いをさせてほしい。」とか「理由を聞かせてほしい。」とか言われても応じる必要はありません。脱退者を取り囲んで威圧する行為は浦和電車区事件になります。分会役員自身が、良心に反した活動をさせられることに限界を感じる場合もあるでしょう。分会長、分会役員も郵送で提出すると良いのではないでしょうか。 情報交換について、当ホームページでは独自の掲示板は開設しません。既存のを盛り上げた方が情報交換として有意義なのではないかと思います。

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