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<国際総合>
Linux普及に拍車、米IT企業が攻勢
 インターネット上で仕様を公開し、世界中のソフト技術者が共同開発するオープンソース型ソフトの普及に拍車がかかっている。代表格のLinux(リナックス)はサーバー向け基本ソフト(OS)分野で2004年にはシェア30%を超えると予想され、IBMやインテルなど大手情報技術(IT)メーカーが取り組みを強めている。携帯情報端末(PDA)などへの浸透も始まった。半面、VAリナックスシステムズなど専業の新興企業は大手の攻勢に押される形で不振に陥り、主役交代の構図も鮮明になっている。

 1月末から2日までニューヨークで開催中の見本市「Linuxワールド」では大手IT企業の攻勢が目立つ。IBMのほか、オラクル、デルコンピュータ、ヒューレット・パッカードが大きな展示スペースを確保し、オラクルとデルはLinux関連システムの試験設備を共同で開設・運用すると発表した。


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