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熊本空港2004年
エアーニッポンネットワーク


10月14日
BOEING 737-500
座席数 126席
133席
最大離陸重量 53ton
全長 31.0m 離陸滑走距離 1,700m
全幅 28.9m 着陸滑走距離 1,350m
全高 11.1m エンジン形式名 CFM56-3-B1
巡航速度 810km/h エンジン推力 9,070kg
×2基
航続距離 2,780km 燃料搭載量 20kl
最大運用高度 11,300m    
ボーイング737-500 は昭和62 年5 月に初飛行した短・中距離旅客機、
電子飛行管理システムや、低騒音・低燃費のエンジンを搭載し、
翼にはアルミ合金や複合材を採用するなど、ハイテク機であり、
その運航に高い信頼性を発揮しているそうである。
エンジンは-200に搭載されていたものと比べて直径が大きくなったため、
対地間隔を確保するために前方に張り出している。
前から見るとおむすび型のユニークな形状。
平成7年7月、エアーニッポン初の自社発注機。、
スーパードルフィンの愛称で有名。

熊本空港ではボーイング737-500は主翼上の非常ドアが1つで意外と
見分けがつく
(但しボーイング737-300とは見分けがつきにくいが国内では飛んでいないだろう?)

7月

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