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最初に見たとき、小さいのと、
スジ彫り等の細かい所までの再現されて
驚いた・・・・
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まずは細かい部品仮塗りして
コクピットの内部に画を画いたのだが
見えないので意味が無く塗りつぶす
メーターパネル自作していたがこれも断念
また、エンジンなどのもそのままで・・
胴体を接着、この時接着剤の量に注意
胴体の上の部分、カウリング、下面パテで塗り
接着剤、タミヤセメント
パテ、タミヤパテ
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パテが乾いたら
1200番のペーパーで削り
この時削りすぎに注意 |
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削ったあと
写真ミス・・・・・・ |
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色塗り
いまどき塗装は水性が多いのに(一部タミヤの水性使用)
なぜかRevellで塗りました、このRevellはかなり古い
使えるからいいか・・
Revell
イギリス軍ダークシーグレー(オーシャングレー)25番に
緑、黄色、白、薄め液等で色を配合
ここで48分の1サイズに仮塗りした時は
これくらいだな・・と思いましたが・・・・・ |
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やはり小さいと
もう少し薄い色で塗った方がいいみたい、
SWEETさんの塗装の説明にもあったが配合失敗か・・
キャノピーの塗り方は筆の腹の部分で塗るといいのに
小さすぎて思わず筆先で塗ってしまった・・・・ |
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墨いれ行なう
グレーか黒色を使用するか悩みましたが
今回は黒にしました、しかしこの選択が
間違いか・・・・
薄め液で薄めた塗装を流し綿棒やティシュー等でふき取る
この場合対角線にふき取る
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あとはMr・マークソフターを使いデカール貼り
フラップの禁止線赤の部分は全体がデカールなので
上手いな人は切り抜いて貼ってもいいかも
貼りやすいデカールで密着度いい
私は坂井三郎搭乗機といわれている
V−138にしましたが
11種類のデカール入っていますので好きな機体をどうぞ
2機分のセットですから何機分を購入し
編隊飛行やジオラマで基地に48や72を置きその上を飛ぶ
零戦隊の飛行シーン可能かな |

零戦はどちらからのアングルも最高
できるならば脚カバーの
裏を少し削ればいいかも・・・・ |

ガチャポンのF6FとSWEETの零戦 |

ほぼ大きさはカードの大きさ |