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プラモデル製作日記
(SWEET144分の1)編

スイートなゼロ21型(SWEET144分の1)     

管理者製作日記公開・・・・・・
YUICHIROさんに負けずにがんばります。とは言ったものの失敗作になったかな?
驚きの連続でした
又、今回の製作はやはり失敗かも知れませんが
汚しすぎの場合このようになると言うことを
証明したようです、
しかしながらこのキットは小さいながらも
すばらしいキットで48分の1や72分の1にも負けない
キットの1つだと思います。

しかし自作してでも照準器、計器版はほしいかな・・・・


お断わり、今回製作したこのキットは量産試作品です
販売製品と一部形状や成形色が異なる場合があります
2004年3月7日

最初に見たとき、小さいのと、
スジ彫り等の細かい所までの再現されて
驚いた・・・・

まずは細かい部品仮塗りして
コクピットの内部に画を画いたのだが
見えないので意味が無く塗りつぶす
メーターパネル自作していたがこれも断念
また、エンジンなどのもそのままで・・

胴体を接着、この時接着剤の量に注意
胴体の上の部分、カウリング、下面パテで塗り

接着剤、タミヤセメント
パテ、タミヤパテ
パテが乾いたら
1200番のペーパーで削り
この時削りすぎに注意
削ったあと
写真ミス・・・・・・
色塗り
いまどき塗装は水性が多いのに(一部タミヤの水性使用)
なぜかRevellで塗りました、このRevellはかなり古い
使えるからいいか・・
Revell
イギリス軍ダークシーグレー(オーシャングレー)25番に
緑、黄色、白、薄め液等で色を配合
ここで48分の1サイズに仮塗りした時は
これくらいだな・・と思いましたが・・・・・
やはり小さいと
もう少し薄い色で塗った方がいいみたい、
SWEETさんの塗装の説明にもあったが配合失敗か・・

キャノピーの塗り方は筆の腹の部分で塗るといいのに
小さすぎて思わず筆先で塗ってしまった・・・・
墨いれ行なう

グレーか黒色を使用するか悩みましたが
今回は黒にしました、しかしこの選択が
間違いか・・・・

薄め液で薄めた塗装を流し綿棒やティシュー等でふき取る
この場合対角線にふき取る
あとはMr・マークソフターを使いデカール貼り
フラップの禁止線赤の部分は全体がデカールなので
上手いな人は切り抜いて貼ってもいいかも

貼りやすいデカールで密着度いい
私は坂井三郎搭乗機といわれている
V−138にしましたが
11種類のデカール入っていますので好きな機体をどうぞ
2機分のセットですから何機分を購入し
編隊飛行やジオラマで基地に48や72を置きその上を飛ぶ
零戦隊の飛行シーン可能かな

零戦はどちらからのアングルも最高
できるならば脚カバーの
裏を少し削ればいいかも・・・・

ガチャポンのF6FとSWEETの零戦

ほぼ大きさはカードの大きさ