| 我が家の趣味の世界別館ひこーき100TOP | 我が家の趣味の世界 航空機列伝TOP |
私の零戦プラモデルコレクション
太平洋戦争編 零戦No2
旧ハセガワ72分の1編
![]() |
![]() |
![]() |
| 零戦52型6−101(初期の作品) | 零戦52型と32型のT2−187号機 | 零戦52型6−101 |
![]() ![]() |
![]() |
![]() |
| 上の3機ハセガワ 72分の1 下エルエスの75分の1零戦21型V-128号機 右のエルエスはフラップが可動式だが段がある52型 |
零戦52型6−107 制作3ヶ月 モデルアート参考に制作 |
零戦22型UI-105 制作3ヶ月半 モデルアート参考に制作 |
ハセガワのキットはかなり改造が必要すべて製作しているが、52型中心に参考にしてみる、当時の写真で参項
01、すべてのキット、増槽タンクの付け根が翼についている為削り落す
私が製作したのは52型と32型(写真)メインに
三菱製52型ラバウルの6−101号機(実際に52型が有ったか不明です)
自作で製作できない人は48分の1以上を買ったほうがいい
02、メーターパネル自作する
03、脚収納部分をプラバンで製作 脚カバーも
04、スピンナーを大きめに私はFW190を使用
05、カウリング、カウルフラップの所で切断しプラバン貼り付けボリュウムUPパテで
修正排気管は真ちゅう管で、カウルフラッププラバンで自作
06、短いので垂直尾翼を1mm後方にプラバンで修正ずらしラダ−自作
07、シート、ヘッドレスト自作
08、脚の心棒を真ちゅう管で自作
09、キャノピー切断し開閉できるようにし後ろのキャノピーの横を削り真ん中のキャノピー動くように
10、21型はカウリングかなり違うので本などで調べて製作して欲しい
22型、32型のカウリングは空気取り入れ口違うので削り取り自作する
塗装はこのページ見てもらいたいプラモデルコレクション 零戦編 タミヤ48分の1シリーズ改造日記
筋彫りは忘れずに 20ミリ機銃自作
製作機はすべて100円のキット全部で30機製作し人にあげたりプラモ店に飾る
(エルエス100円キットはエルロン可動式もったいないからそのままで製造した)
バンダイ52型丙改63型編
![]() |
![]() |
![]() |
![]() 窓に置き白い厚紙の上で撮影 |
零戦52型丙バンダイ24分の1は63型に改造したこれも簡単にカウリング修正大きくし増槽タンクの取り付け部と翼修正
エンジン、コクピット製作20ミリ機銃と13ミリ機銃自作三菱製で製作(右と左の写真は同色ですが、写りが悪い為です)
機体番号は210−123Bは210空は19年末から20年2月まで防空3月以降は作戦部隊なった
この部隊は各機種混成部隊63型に機体番号があったか不明
おまけコーナー
隼 トムキャット(雄猫)
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 隼メーカは忘れた 大きかった |
15歳の誕生日プレゼントで制作 加藤隼戦闘隊制作15歳の時の作品 削り込みが足りないが当時の作品では いいでき |
100分の1 サニー製 トムキャット |
窓に糸でつるし撮影20歳くらい作品 後期型に改造胴体は改造はあきらめ バルカン砲2ミリプラバンで長くして 最後部は削り込み真ちゅうパイプで 燃料排出ベントを自作 |