アニバーサリー  ココとルル

   2006年4月29日 お迎え記念日

2人がやってきた日。 貰ってきてから数年、あの日は雨でしたが、この日は快晴

ブログでも紹介したので、皆様からおめでとうメッセージを頂きました。

この子達は我が家に来て、幸福に暮らせているのかなと、時折思います。

でも、この子達は今のこの生活しか知らないので、外の雀をみても、自分達の仲間と思っていないかな〜と。。

この2人がやってきてから、楽しい我が家の生活はずっと、続いています。

2人が寝てしまうと、オーラが消えなんとなく寂しい夜。 まだまだ、ずっとタイトルのように、癒して欲しい、和ませてもらいたいと思います。

まだまだ、これからもずっと、この2人のお話は続きます。  2人の2世誕生がもしあれば・いいな〜〜 案外、真っ黒文鳥が生まれたりして。 それもまた楽しみです。2羽で良いんです。名前はキキとララ・もう決めています。

◆2005年10月24日 文鳥の日制定
記念に作られたアニバーサーリーノートです。
記念にあちこち、2人に噛んでもらいました。
 右は頂いたはがき。これもあちこち噛んで貰いました。
写真「文鳥」について調べてみました。

2006年4月29日の朝  
こんな風に迎えました。たくましくなりました。
寝起きの相変わらず悪い朝


このアニバーサリーノートの中には様々な文鳥好きさんが載っています。
皆、わが子同様、というより我が子として、愛情を注いでいる様子がわかります。
手乗り文鳥・・昔は白と桜しか知りませんでしたが、様々な子達が居ることも解り、それぞれ人間同様個性がある事も・

ほんとに手乗りといわれるだけに『小さい子」達。きっとどの子も人間の手の中を親の手と思い込んで居るような気がします。


2007年4月29日 快晴

 今年もまたこの日を皆元気に迎えられました。 成長を見る度、来た日の事を話している我が家。
 何も判らず、手さぐりで育ててきました。
 今は温度管理もできますが、来た当初、赤ちゃんだったにも関わらず、無理やり水道で洗ったり、寒い場所に寝かせたり・よく無事に育ったと、今は良い思い出になりました。

また来年も、皆で、もし神様が卵をプレゼントしてくれたら、キキとララも増えていると嬉しいな・・と思います。

2007年、キキララちゃんが来る気配がありましたが、かなわぬ夢となりました。

いるか、ふごの数が増えていると嬉しいな^^