2005 5月

最近の出来事


●今年いつの間にか猫が庭で4匹の子猫が生まれています・
母猫は、黒っぽいキジ猫。赤ちゃんは一匹は母親と同じ。後の3匹は真っ黒。
あんまり可愛くて私たちが、観察したせいで警戒したのか、テレビの鯨やたまちゃんのように、姿が消えました。
心配の日々です
おと年生まれた子猫はホームページですでに写真を公開しています

また写真が出来次第、可愛い姿を載せたいなと思ってます。

とは言え、何せ猫です。ココルルにとっては危険な相手。
赤ちゃんといえ、動くものに興味しんしんのようなので。

春になって、新しい命の誕生。つばめの巣も。また公園の木にはからすが現在巣作りのまっさい中。
最近、鳩も卵を産んで暖めていると言う話を聞きました
ところが、悲しいことに巣ごと処分されたとの事。
鳩の両親の気持ちを考えると・・・・・・

上手に小さな木切れを集めて作るものだと驚くばかり。

ココとルルは現在「御召しかえ中」と言えば聞こえがいいのですが、抜け替わりの時期

ココは白いのでそんなに見ずぼらしさは目立ちません。ところが、問題はルルちゃん
後ろ頭の毛は肌が見えるほど抜け、顔も抜け、驚いたのは、尾の羽

何と、全部抜け落ちてしまいなんともみすぼらしい姿に。
水浴びをしても得意の尻尾を扇子の様に水の中で広げることも出来ず。。。。
ただ、毎日5ミリくらいずつ伸びているのかちょっと尻尾らしくなってきました。

後頭部は黒かった筈が白い羽が生えてきて、まるで帽子をかぶっているみたいな頭に。
元々、ルルはほっぺの色も遠回りをして白くなったので今更、驚きはしませんが、なんとも不細工なお姿に。。。
胸元は白いふわふわが増え、さすがサクラ文鳥の名前通り、サクラの花びらのようです。と言っても
並文鳥とサクラ文鳥の区別がそこだとは調べるまで不明でした

並文鳥というものが存在することも知りませんでした。 
まして未だにシナモン文鳥なども見たことがありません

文鳥の種類もさまざまだということも知りました。

最近近所のペットショップが閉店したので
余計に文鳥の赤ちゃんを見る機会が減ってしまいました。