こるず写真館★


パパは毎日のように2人に靴をはかせたがります。
 はいてみましたっ
可愛い?歩きにくいと思うんだけど。。
パパ似合う

ココは水浴びの水が少ないと不満です。
ジーっトこっちを見て、水を入れて欲しいと見つめます。
山のように入れてあげるので、そこらじゅう大変です。
水を入れると,尾羽を震わせて喜んでいます・

ルルは思い切りぺったんこになります。

ココはピンクのブランコが似合います。

ルルの成長速度は遅く、かなりかかって桜色になりました。
桜文鳥のルルがなぜ黒かったかという謎が解けました。
文鳥について調べてみました。

この頃のルルはほっぺがまだまだら模様で、不細工。”
ルルの両親によりルルの色が決まるそうなので
頬黒文鳥が少し入っているかも。頬黒文鳥について

とうとうエアコンを崩しました。
元気にエアコンに運んでいた頃。
壊しても元気な証拠と嬉しい我が家

真っ白なのでお持ちや大に時にそっくりにみえます。

目はうつろ、身体は硬直、冷たく全く動かずっと震
私達の無知が招いた結果です

ようやく生き返った瞬間のショット。
100%死ぬだろうと思われていました。
安堵の瞬間

ルルのほっぺたは真っ黒になり、まだら、そして白へ
   普通だと長い間気がつきませんでしたが、
普通は雛の羽が抜けて、そのまま桜色になるそうです。

大きく膨らんでよくぶるぶるっとしています。
嬉しい時のぶるぶるは尾羽の先を扇の様に広げながら
ぶるぶるした後、すごい勢いで飛び回ることも。
ココはその速さについていけません。
上の右写真の頃なかなかルルのほっぺは黒いまま白くならず、もしや、この子は「頬黒文鳥」かもといわれていた頃
やがて、本の通り見事な桜文鳥に変身。親の色で決まるそうなので、るるはどこかで頬黒文鳥がまざって居る様だ
何ともみすぼらしい「ほっぺ」を見る度に黒なら黒白なら白と、どっちかにはっきり決めて、と廻りでも心配していた。
不思議な顔ですが、我が子ならどんな子でもいとおしく可愛い・・親ばか炸裂です。


桜文鳥とは
 
胸の辺りが、桜の花びらの様に白い羽が所々に「フワフワ」して見えるので名づけられた名前だそうです。

はっきり色が分かれている文鳥を「並文鳥(ノーマル文鳥)」

桜文鳥のルルは確かに、胸元に白い羽ががちらちらとしています。

文鳥について、そしてルルがなぜ黒いほっぺたをしていたかということを調べてみました。
文鳥について。