ココとルル・・がやってきた日〜〜〜〜2002年4月29日 雨
 ペットショップからの1枚の新聞広告◆GWプレゼント<文鳥を差し上げます>を見て、先着30名という中並んでもらいました
まるでキャラメル箱のようなお粗末な紙箱の中で、カサカサと音を立て、ジャ〜ジャ〜と不思議な音

車の中で開けて見ると、二つの箱には偶然にも白文鳥(男の子)と桜文鳥(女の子)が。
早速娘がつけた名前は、ココとルル・ 彼女の単純な思いつきで、自分の好きなお店の名前。
そろえた物は、ふご・・・初めて聞く名前で、わらで編んだ赤ちゃんのベッドのような物。
ムキあわ・さし餌用の道具・・その他もろもろ・・まるで人間の赤ちゃんをこれから育てるような揃え方。

                 この入っている藁の籠が<ふご>
   

                        大人になってからの2人 でも、ふごが大好き
                   2004年ごろからはふごの中の物を色々引きずって出してしまいいつも空っぽになっている。
                    なぜかふごの中のティッシュは5枚とにぃにぃが決めている(+_+)


2004年 二人はP君の肩の上が大好きで、特にルルは息子の制服のカッターシャツに付いた肩のボタンをカチカチとかんで遊ぶ。これを「ボタンカチカチ」と息子が名づけてしまった。

2005年   3月3日 高校をに-に-は卒業しました。大学生になって出て行くので、ついにこるずとお別れの日が近づいてきました。  大学生になったら随時HPを更新してココルルの様子を見せてあげましょう。

4月26日 にーにーは楽しい大学生活ですっかりココルルの事を忘れているようです。勿論ココルルも・・同じかも。

8月ご報告  ココルルは忘れていましたがにーにーは覚えているようで鳥を見ると思い出すのかツバメの写真が来たりしました。
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大きな木をもらって毎日遊ぶ。ジャングル化の始まり。

ルルの方が甘えん坊で、直ぐに手の上に乗ってくる
ちなみに、ココはやきもち妬きで、ルルが来ると自動的にココが付いてくる。

現代っ子らしくパソコンの上が大好き。足がまだしっかりしていない頃。 いつも仲よしで2人で寄り添っていた。

ルルのお昼ねの定位置の一つ。狭いところが基本的には好きな様だ。

ハコベを食べている二人 毎年春を感じさせてあげようとハコベを取ってきてあげている。 ハコベのプチプチ感が大好きなようだ

2004年の二人はこんなに大きく成長した。確かに、当時カラスのようなルルが桜文鳥に変化した。 拍手〜 みにくいアヒルの子のお話どおりでした。




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