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JessicaがBaby Bearをなんと学校に忘れてきてしまう。Father and Mather Bearは心配して、夜に学校へ探しに行く。その道中もいろんなことがあって、まあ大変。パパよりママがしっかり者という感じでユーモラス。ちょっと文章は長いけど、(私には)夜の冒険が楽しくてがんばって読みました。
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Oscarのおばあちゃんに作られたBearは、形がちょっといびつ。僕は何の種類のクマなの?と悩み、自分探しの旅にでる。そして、最後にはその答えを見つける!!僕はそうだ!結末を言ってはおもしろくないかな。でもみんな、自分ってなんだろう?って思ってるかもしれないね・・・.
Claire Freedmanの本は、動物が主人公のものが多いみたい。残念ながらこの本はアマゾンにないようだけど、他のFreemanの本はいっぱいありました。
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かわいい〜5匹の動物たちがベッドから、Roll Over!〜。0歳児から喜んで見られそうな絵本。
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| Flora's Flowers Debi Gliori |
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Floraの家族は、春にそれぞれ違った種類の種を植える。兄弟の植えた花はどんどん咲いていくのにFloraの植えた”brick”は”house”に育たない・・・小さなおもちゃの家が早く大きな家に育って欲しいのに、と何ともかわいらしいお話。絵もとてもほのぼのしていて大好きなお話です。私たちはハードカバーを読みましたが、ペーパーバックもありました。他のFloraシリーズもかわいい!
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英語の言葉遊びのような絵本。Foxが何かを食べようと一生懸命、でも、なかなかありつけない。灯台下暗しって感じの終わりで、おもしろい。
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IT'S THE BEAR Jez Alborough |
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Eddyはママとピクニックに行きたくなかった。どうして?そう、BEARが怖かったから!!でも、そんなのおかまいなしで、ママはピクニックに行くことに。そして、ブルーベリーパイを忘れてきたことに気がついて、Eddyを森に残して取りに戻ってしまう・・・さあ、Eddyは大丈夫かしら?子供たちは、いつBEARが出てくるか、怖がりながら笑いながら楽しんだようです!でも、決して怖いBEARではないですよ、だって、BEARも人が怖いみたいだから。
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| Kipper's Toybox Mick Inkpen |
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Kipperのお気に入りのぬいぐるみたち、数を数えると多かったり少なかったり。数を数える楽しさ、KipperのToyboxに誰がかじって穴を開けたのか?そして最後にはさらに穴を開ける動物が増えてしまって・・・かわいいラストです。
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ONE GREEN ISLAND Charlotte Hard |
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EttyはMaxと宇宙船に乗って地球に到着。GREEN ISLANDが一つ、キリンが2頭・・・と動物がどんどん登場してきて、数の勉強にもなります。そして、Maxへの声がけが、親が子供に言うセリフという感じで、使いたくなる表現が出てくるお話。
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| We're Going on a Bear Hunt |
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熊を捕まえに行こう!怖くないぞ!とパパと子供たちが草原や川の中を通って行く。Bear Hunt というタイトルだけど、強い文章というよりは詩的な感じにユーモアが混ざってると、私は感じました。
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