詩は偽りのない真実の心 そして空想の心 誰かのためではなく 自分のために綴りましょう
再び目覚めるのに どれ程の時間が 流れたのでしょう 桜の花びらのように 積もっていった わたしだけの詩 ありのままに 風に乗って舞い上がる 詩の桜吹雪 今新しく生まれ変わる わたしだけの桜 このサイトの文章・画像の無断転送・盗作を禁止します。