AMADA 仮面ライダーカード 96

死神博士「今となっては見かけなくなった袋売り時代の画像を入手してくるとは…やるな戦闘員」
死神博士「ライダー世代は当時必死になって集めていたのではないかな?」
死神博士「ホロカードが出た時の感動は今も忘れる事はなかろう?」
死神博士「まあ私の画像に比べたらどれも見劣りするがな」
■ 初期の袋


■ 専用アルバム


■ 当たり22Kゴールドカードの表と裏
 

■ 専用アルバム付属の102のカード表と裏
 

■ チェックリスト
  
  
 

■ ノーマルとホロカード
  

死神博士からのコメント
最初に発売された時は画像のように、駄菓子屋の袋入りみたいな感じであった。カードの種類は101種類。今となっては、画像のような袋売りのカードなんて見かける事は出来ないのではなかろうか。後に再販された時は、袋から箱に変わり、チェックリストの8枚、当たりカード、アルバムのおまけで付いてくる102番のカードが追加された。ホロカードの出現率は、袋売りの時はノーマルと変わりがなかった感じで、箱売りになってからは下がった感じである。仮面ライダー旧1号から仮面ライダーXまで、様々なカードがファンを魅了していったのである。
まあどのカードもこの私の画像には劣るのだがな。紹介されてある右の画像と左の私の画像を比べてみてほしい。どうだ、私の方が勝っているであろう?

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