第1弾 仮面ライダー

死神博士「私が直々に紹介しよう」
死神博士「何時見ても忌々しい奴等よ」
死神博士「私と比べ、どいつもこいつも品の無い奴ばかりだな」
死神博士「増えれば良いという問題ではないのだよ」
死神博士「それにしても初版物は素晴らしいな」
死神博士「秘密組織ショッカーでは戦闘員を募集中だ」
死神博士「奮って応募したまへ」
■ 1号


■ V3


■ 2号


■ ライダーマン


■ X


■ アマゾン


死神博士による解説
上の画像の物がHGで初めて発売されたラインアップだ。何時見ても忌々しい奴等だ。初版が出て直ぐに再販がされた訳だが、まずは下の画像を見てほしい。


これは忌々しい仮面ライダー1号のふくらはぎだ。左が初版の物で穴が4つ、右が再販の物で穴が3つとなっている。基本的に初版再販の違いはこの穴の数だ。次にライダーマンの違いを説明しよう。


上の画像を見て頂ければ分かるように、左の方が塗装が凝っているのが一目瞭然だな。つまり、左の物が初版物だ。右の物は我ら秘密組織ショッカーのなんたらかんたら・・・ ・・・ … 


スーツの色の違いがお分かりかな?右が初版の物だ。


胸の色がはっきり違うな。左の黄色が初版の物だ。

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