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| カテゴリ |
青春 |
| 製作年 |
1999年 |
| 製作国 |
米 |
| 原題 |
NOTTING HILL |
| 時間 |
123分 |
| 公開日 |
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ウェストロンドン、ノッティングヒルにあるウィリアム・タッカーの旅行書専門店にハリウッドの大スター、アナ・スコットが訪れる。本を買って店を出ていく彼女をぼう然と見ているウィリアム。その後、偶然にウィリアムはアナと街でぶつかり、彼女にジュースをかけてしまう。自宅で着替えをしてもらうが、帰り際にアンからキスを!
数日後アンが電話をしてきたことを知ったウィリアムは、慌てて彼女のホテルの部屋へ行くが…。
ハリウッドのスター女優と小さな本屋の店主との恋を、『プリティ・ウーマン』のジュリア・ロバーツと『9か月
』のヒュー・グラントが、エルヴィス・コステロの主題歌“She”にのって贈るラブ・ストーリー。 |
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ジュリアロバーツとヒューグラント 見てるだけでうっとりです。まあ、個人的趣味ということで。
[She]という主題歌 いいですよ |
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| カテゴリ |
社会派ドラマ |
| 製作年 |
2007年 |
| 製作国 |
ポーランド |
| 原題 |
KATYN |
| 時間 |
122分 |
| 公開日 |
公開中 |
| 監督 |
アンジェイ・ワイダ
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| R-15 |
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| 監督 |
アンジェイ・ワイダ
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| 出演 |
マヤ・オスタシェフスカ
アルトゥル・ジミイェフスキ
ヴィクトリャ・ゴンシェフスカ
マヤ・コモロフスカ
ヴワディスワフ・コヴァルスキ
アンジェイ・ヒラ
ダヌタ・ステンカ
ヤン・エングレルト
アグニェシュカ・グリンスカ
マグダレナ・チェレツカ
パヴェウ・マワシンスキ
アグニェシュカ・カヴョルスカ
アントニ・パヴリツキ
アンナ・ラドヴァン
クリスティナ・ザフファトヴィチ
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1939年9月、ドイツ軍とソ連軍に侵攻されたポーランド。1万5千人のポーランド人将校が忽然と行方不明になった。そして1943年春、カティンで数千人の遺体が発見され、「カティンの森」事件が明らかとなる――。それから半世紀もの間、ポーランドで語ることを厳しく禁じられていたこの事件の真実を、ソ連の捕虜となったポーランド将校たちの姿と、彼らの帰還を待つ家族たちの姿を通して描く。第80回アカデミー賞外国語映画賞ノミネート作品。
1939年、ポーランドはドイツ軍とソ連軍に侵攻され、すべてのポーランド軍将校はソ連の捕虜となった。アンジェイ大尉(アルトゥール・ジミエウスキー)は、彼の行方を探していた妻アンナ(マヤ・オスタシャースカ)と娘の目前で、東部へ連行されていく。アンナは夫の両親のもとに戻るが、義父はドイツに逮捕され収容所で病死し、残された家族はアンジェイの帰還を待ち続ける |
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| 薔薇の名前 THE NAME OF THE ROSE |
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| カテゴリ |
ミステリー/サスペンス |
| 製作年 |
1986年 |
| 製作国 |
仏=西独=伊 |
| 原題 |
THE NAME OF THE ROSE |
| 時間 |
132分 |
| 配給 |
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| 監督 |
ジャン・ジャック・アノー
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| 出演 |
ショーン・コネリー
F・マーリー・エイブラハム
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ヨーロッパに異端審問の嵐が吹き荒れている1327年、北イタリアのベネディクト修道院に会議の準備のためにバスカビルのウィリアムと見習い修道士メルクのアドソがやって来る。だが、修道院に着いた二人を待ち受けていたのは、不可解な殺人事件だった。文書館で挿絵師として働く若い修道士が謎の死を遂げ、それに続いて、ギリシャ語の翻訳を仕事とする修道士が殺されたのだ。ウィリアムは事件の究明に乗り出し、この事件が文書庫と関係があるとにらむが……。イタリアの記号学者ウンベルト・エーコの描くメタファーと引用に散りばめられた、知の迷宮世界を映画化した中世ミステリーの佳作。
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ミステリー/サスペンスと言うことですが。途中観ていて「金田一シリーズ」の一場面を見ているようなところもあり。ムフフっとなってしまった。 |
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| ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月 Bridget Jones: The Edge of Reason |
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| カテゴリ |
LOVE |
| 製作年 |
2004年 |
| 製作国 |
英 |
| 原題 |
BRIDGET JONES:THE EDGE OF REASON |
| 時間 |
107分 |
| 配給 |
UP |
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| 監督 |
ビーバン・キドロン
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| 出演 |
レニー・ゼルウィガー
コリン・ファース
ヒュー・グラント
ジム・ブロードベント
シャーリー・ヘンダーソン
ジェマ・ジョーンズ
ジャシンダ・バレット
サリー・フィリップス
ジェームズ・コリス
ジェシカ・スティーブンソン
ニール・ピアソン
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TVレポーターに転身したブリジットに弁護士のマークという念願の恋人ができ、ラブラブの日々。だがある日、彼の周りに他の女性の気配を感じた彼女は、ケンカ別れしてしまう。彼女は落ち込むが、ダニエルと組む仕事が舞い込み、タイへ取材に行くことに…。
さえない30歳代独身OLの日常を描いたラヴ・コメディの続編。恋人ができたヒロイン(R・ゼルウィガー)が悪戦苦闘しながら恋のゴールを目指す姿をコミカルに綴る。 前作以上に体重を増し、話題を集めたゼルウィガー以下、主要キャストが続投。かつて英国美青年ブームを牽引したH・グラントとC・ファースが、それぞれ女ったらしのサイテー男と堅物男を軽妙に演じて魅せている。 |
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いや〜〜あ。ついつい観てしまう作品。ついついニマニマしてしまいました。コリン・ファース いい男だあ!! |
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| アンドリューNDR114 BICENTENNIAL MAN |
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| カテゴリ |
SF |
| 製作年 |
1999年 |
| 製作国 |
米 |
| 原題 |
BICENTENNIAL MAN |
| 時間 |
131分 |
| 配給 |
ソニー・ピクチャーズ |
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| 監督 |
ダン・コルスラッド |
| 出演 |
ロビン・ウィリアムズ
サム・ニール
エンベス・デイビッツ
オリバー・プラット
キルスティン・ウォーレン
ウェンディ・クルーソン
ハリー・ケイト・アイゼンバーグ
リンジー・リザーマン
アンジェラ・ランディス
ジョン・マイケル・ヒギンズ
ブラッドリー・ウィットフォード
イゴー・ヒラー
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マーティン家に届いた最新鋭の家事ロボット“NDR114”は、アンドリューと名付けられた。アンドリューが“リトル・ミス”と呼ぶ次女アマンダは、他のロボットにはない感情や芸術的才能のあるアンドリューを友人のように慕った。歳月が流れ、人間になる夢を持ったアンドリューの目の前で年老いたアマンダが亡くなってしまう。アンドリューは、愛する者を失っても涙も流せない寿命のないロボットの自分に孤独を感じていた…。
映画ハリー・ポッター・シリーズのクリス・コロンバスが、SF界の巨星アイザック・アシモフの原作を映画化。『いまを生きる』のロビン・ウィリアムズ主演で“人間とは何か”を問いかける感動のSFヒューマン作品! |
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R・ウイリアムスの表情。いつ観ても良いです。「人間」とは何か っていう問いかけがねえ。。。アンドリューは「心」って言ったのにね。通らなかった。人間の体内にも人工のものが入っているでしょ。自分の中にも人間のものがあるよって言ったのにね。許されなかった。なんだかせつなかったな〜〜〜。 |
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| ブリジット・ジョーンズの日記 BRIDGET JONES'S DIARY |