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題 目 製 作 者 内  容
舞台
  「アンドロイドは
    眠らない」
    


OH!LABANBA
       vol.1
  主宰  最所 美咲
最所 美咲  
  脚本・演出・出演
      
OH!LABANBA
   
企画・制作
2008年新春に ついに念願の 自身の演劇ユニットを立ち上げました。
        名づけて 「OH! LA BANBA」
  *注  郷里の方言「おらばんば〜!(叫ばなければ)」
最所美咲が、 熟慮を重ね 何度も足を運び 自身の目で選び出した 
キャスト・スタッフとチームを組み上演しました。
渾身のユニット旗揚げ公演です。

    2008年  11月 27日(木) 〜 30日(日)
    下北沢  小劇場 「 楽園」にて 公開

  *出演者   最所 美咲 ・ 濱本 暢博 ・ 松本 勝 ・
           枝元 萌  ・  山崎 薫
           
(ストーリー)
1980年半ば、故郷久留米は、地元が生んだスター『チェッカーズ』の活躍に   
沸いていた。
田舎者でも、夢を叶えることが出来る・・・、
希望を抱いて 東京へ旅たった少年、 その数年後、東京の街に
彼の幼馴染でもある不思議な少年がやってきた。
「東京なら、俺を認めてくれるだろうか・・」
彼には、ある大きな秘密があった。

ひょんなことから、新宿のクラブ「アンドロイド」で再会した二人。、
そこで知り合う仲間たちに支えられ、都会で自分の居場所をみつけていく、
しかし、・・・

この物語は、東京という大都会の片隅で、懸命にアイデンティティを模索する
若者達を描いている。
TVドラマ
  「テレビ朝日 報道発
   ドキュメンタリ宣言」
 
2009.4.13


 
 制作 
テレビ朝日


 再現ドラマ出演  
 ◎2時間スペシャル 「男装の麗人 〜 川島芳子は 生きていた 〜」 
 
  TV出演は、 「九死に一生スペシャル」につづき 2回目です。
 頂く役に対しては、徹底的にリサーチして、その間は その人物と生きる
  最所 美咲が   今回は  川島芳子を 演じます。
    歴史上の実在の人物に どう 入り込んでいるでしょうか?
          
舞台
  「自由を 我らに」
 2009  


44Produce Unit
vol.13
作  じんのひろあき
演出 司茂和彦



  日時: 2009  8月28日 〜 9月6日 (全13回)
  会場: 下北沢 ザ・スズナリ

  戦後直後、GHQによって作られた憲法の草案を 日本人の
  言葉を扱う職業の面々が、 推敲して国民に発表するまでの
  数時間を描く一幕劇。
  政府からの秘書官を 演じました。
  彼女の 最後の台詞  「戦争は 絶対にやってはいけない」
舞台
「ナンシーとはご無沙汰」
     

OH!LABANBA
       vol.2












最所 美咲
脚本・演出・出演

OH!LABANBA
   企画・制作
 日時: 2009年  10月15日(木) 〜 10月18日(日)
 


   アンタらは、一発矢のすごさをわかってない!!」

  かつて一世を風靡した、海外人気ドラマ「ナンシー」シリーズ。
  10年前を最後に打ち切られたが、 キャストを一新して完結編
  「ナンシーとは ご無沙汰」 が 制作される事に。
  ナンシー役吹き替え声優・馬場ヒバリは 張り切っていた。
     ところが、アフレコ収録では、思いもよらぬ受難が・・。

  2009年2〜5月、東京・大阪で上演された本作品を
  作者・最所美咲 自らが 出演・演出の ひとり芝居に挑戦。

  笑いと涙の ウーマン・ワンマンショー
     下北沢「楽園」にて

 日時: 2010年   3月 22日 (月・祝日)

  〜帰ってきた 馬場ヒバリ〜  in FUKUOKA
            アクロス福岡  円形ホールにて


   

 故郷凱旋公演 第一弾  協力バックアップ「SAKURA前戦」

 制作段階から 単身福岡にて 手探りで始めた公演準備でしたが  幸いにも 素敵な会場、 頼もしいスタッフ、 たくさんのお客様に  恵まれて 「福岡バージョン」の 小ネタも入り 大いに沸いた    「ナンシー in 福岡」 でした。


                  

      25になったよ記念ブログ開設    「よかくさ☆ミサゴン’s」   http://sky.ap.teacup.com/3144/