ハムスターライン


チャッピー、1日の生活

チャッピーは朝6:00ごろにはいつも回し車をを回しています。
そして、私達が起きてチャッピーのケージの前を通ると、チャッピーは、出たがります。
けれど、みじたくなどをしているのでなかなか出してあげれないときがあります。
そのときチャッピーはケージの天井に登って横の策から降りてきます。その姿を見ると、どんなにいそがしくても出してあげたくなるので、いつもそのときは
出してあげています。そのあと少し抱いたら、’コロコロ(回し車のようなもの’に入れます。
ちなみに、チャッピーは長いとき、1時間以上コロコロに入っています。
それから、寒い日の朝、チャッピーはあまり出たがらず、自分の家で眠っています。
けれど、暖房が入って暖かくなってくると起きて出てくることがあります。
カッシャハム
お昼のチャッピーは、ほとんど寝てすごしています。
たまに、あたしたちがケージの前を通ると、目覚めて出たがるときがありますが、たいていは寝ています。そのときは「やっぱりハムスターは夜行性なんだな」と思います。

夕方
夕方のチャッピーは、少し行動をし始めます。
昼間よりは、結構出たがってほとんどケージの外に出してもらっています。
出してもらっているというのか・・・・・’コロコロ’から出して、ケージに返してもまた出たがるのでついつい出してしまいます。

夜のチャッピーは昼間よりも活発に動き出します。
チャッピーをコロコロに入れて、1時間以上転がして、ケージに入れてもまたケージをかじって出たがります。



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