文化のみちと言えば 日本初の女優ゆかりの地、名古屋ゆかりの女優はこちら
文化のみちにある歴史的建造物は、映画やドラマのロケ地に使われています。ロケ地情報
名古屋能楽堂/市政資料館/文化のみち二葉館(ふたばかん)/文化のみち橦木館(しゅもくかん)/旧豊田佐助邸/旧春田鉄次郎邸/蓬左文庫
文化のみち イベント等文化のみち関連リンク
名古屋陶磁器会館 / 徳川美術 / 堀美術館 / UFJ銀行貨幣資料館 / 文化のみち百花百 / 主税町長屋門 / 建中寺
文化のみち二葉館(ふたばかん):「日本の女優第1号」の川上貞奴が、大正時代に居住していた和洋折衷の建物を、創建当時の姿に移築復元し、「文化のみち」の拠点施設として、平成17年2月に開館

文化のみち橦木館(しゅもくかん):大正末期から昭和初期にかけて建てられた、陶磁器商として活躍した井元為三郎の旧邸宅で、市民の文化活動の拠点として、平成21年7月に開館

旧豊田佐助邸:大正12年(大正4年の説も)に建てられた白いタイル貼りの洋館と広い間取りの和館で構成。佐助は発明王として有名な豊田佐吉の弟で実業家

旧春田鉄次郎邸:春田鉄次郎は、陶磁器を輸出する貿易商として成功した人物です。大正13年に建てられた春田邸は、武田五一氏の設計であると言われ、洋館と奥にある和館で構成
