
(1999年7月頃)
JR東日本の列車とレンタカーを結びつけたサービスの宣伝用に、キャンペーン中に利用者に配られたCDです。
新幹線の列車名と沿線の特徴を織り込んでひとみさんが元気に歌ってますね。ちょっと調子が外れ気味かな!




ひとみ缶バッジ
78-86 BOKURA-NO BEST HITOMI ISHIKAWA CD−BOX(通称CD−BOX1)のBOXのジャケット撮影用に作られたもので、、アンケート葉書に答えた人から抽選で100名にプレゼントされたもの。
初めの2枚の写真のものは、私のHPの壁紙と同じ、「秘密の森」のシングルジャケットのもの。また、次の2枚は「右向け右」のシングルジャケットのものです。こちらは最近ようやく入手できました。
なお、先般発売されたCD−BOX2では期待されたプレゼントは行われなかった、残念です。




サイゾー2002年12月号俺たちのGolden'80s
デビューのきっかけとなった月謝の値上げの話から、デビューしてから苦しんで「まちぶせ」と出会うまで。病気になって復帰し、子供たちとの出会いと「ただいま」を作りファミリーコンサートを通じて子供たちに歌いかけるまでを写真つきで3P掲載している。



BOMB!1981年(昭和56年)12月号 巻頭特集石川ひとみ
表紙、裏表紙、水着のカラーのピンナップ、2色刷り4P、単色31Pを使ってひとみさんの生い立ちから小学校、中学校、高校時代の思い出やエピソードの紹介、デビューからまちぶせがヒットして三枚の写真が発売されるあたりまでの様子を写真と記事をまじえて紹介している。
ひとみファンにとっては必見の1冊と思われる。











妖精の旅立ち(1978年11月発行) ペップ出版
石川ひとみ最初の写真集だが、カラーページは最初の8ページと中ほどの8ページのみ、残りはモノクロページで、全体に印刷があまり良くないのが、残念である。デビューからあまり経ってない新人歌手の中の1人であり、あまり力が入っていないためと思える。サイズもB5版と小ぶりである。












週刊HEIBON(1984年2月23日発行) マガジンハウス
大竹省二が石川ひとみの手相を見て占っている。今考えるとけっこう当たっていたと思われることも多いようだ。たとえば、結婚は32がベスト。ま、35歳までにぐらいに・・・(実際は34歳)など。人間の運勢というものはあるんですかねえ。興味のある方は入手されて読んでみてはいかがですか。(モノクロ4ページ)



月刊カメラマン1982年(昭和57年)2月号(1982年2月20日発行) モーターマガジン社
ポートレート教室のモデルにひとみさんがなっています。撮影場所は日比谷公園、三枚の写真ヒット中の頃と書いてあります。まちぶせヒット後のこの時期によくモデルに採用できたものです。ステージ衣装のひとみさんも良いですけど、私服のひとみさんも可愛くていいですね。(表紙とカラーページ4ページ)





説明文もかほのパパさんより戴きました
石川ひとみサイン('84/3 best_Memories発売キャンペーン)
'84/3にbest_Memoriesの発売キャンペーンで近くのスーパーにひとみさんが
来られた時にレコードを購入し、サイン&握手会でもらったサインです。
その時が初めて、生ひとみ&握手でした。
ひとみさんのファンになったきっかけは、学生の時に先輩からまちぶせ(LP)
をカセットテープにダビングしてもらってからになります。それまでにプリンプリン
に声の出演しているのは知っていたくらい程度でした。

石川ひとみ缶バッジ
これは、説明しなくてもお分かりのとおり、CD-BOXのはがきで応募し、当たった
バッジです。たぶん、オリジナルではなく複製品です。(苦笑)(←何で複製品と思うのでしょうね、管理人も写真に出してるのひとつ持ってますけどね(^^)管理人ねこのこ)

石川ひとみサイン入りCD−BOX
初めてひとみさんから直接サインを頂きました。
この日は、千葉県富浦であったプリンプリンのイベントの日でした。
わたしもこのイベントに参加しましたが、たまたま行きの電車がひとみさんと
同じで見かけることができたのでサインをお願いしました。しかし、サインのみ
で握手することができなかった。小心者です(爆)
