―箱―
ここには、柊茶が気に入らなくなった詩が雑多にあります。
柊茶が気に入らなくなっただけでもしかしたら誰かの気に入ったかもしれないので、消しはしません。
ないだろうけど(笑)
草々
埋めて。
熱帯
迎えを乞う
偶然の危機
紅葉
認めて。
日常
償い
春を待つ
分身
忘れ得ず
私に
頬杖