主として菜根譚から学ぶ
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○ 近づきて而も染まらず ○苦言と甘言 ○頂上とどん底 ○動と静 ○批判
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情事の後を思え ○過ち無く、怨み無く・・ ○自己認識の機会 ○偏見と独善
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自らの心を降す ○幸福と不幸 ○忘れてはならぬこと、忘れなければならぬこと
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口頭の禅 ○失意は得意の中に生まれる ○花三態 ○エリートの怠惰
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見かけは清貧でも ○楽しみと悩み ○運命に勝つもの
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一つでも失敗すれば ○迷いと苦しみの果てに ○水清ければ
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先走りと後ろ向き ○偏りを戒める ○動中の静、苦中の楽 ○貞女のよろめき
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家族のあやまち ○わがまま育ちは身を滅ぼす ○偉大なる平凡
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見て見ぬふり ○充実した人生を ○自らまいた種子
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絶頂の危機、ドン底の転機 ○つまずきのもと四つ ○説得する資格
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そ知らぬ顔の効用 ○信ずることについて ○策謀を未然に防ぐ
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肉親の愛は道義以前のもの ○美醜を超えよ ○愛憎の責め苦
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信賞必罰とえこひいき
○本来の意味 ○変人にはなるな ○淡よりして濃、厳よりして寛
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宇宙の心を心として ○恵まれている時にこそ ○潔癖の害 ○むだなこと
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包容力 ○和して同ぜず ○能ある鷹は
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噂に振り回されるな ○人を得るには ○実るほど頭を垂れる・・
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人を責めるとき、己を責めるとき ○宴の後 ○塵中の塵、影外の影
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蝸牛角上の争い ○便乗の罰 ○つかの間の歓楽 ○火もまた涼し
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行き過ぎの害 ○悪は陰を忌み、善は陽を忌む ○徳と才 ○ネズミの逃げ道
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泥をかぶり楽しみを譲る ○兎角この世は ○品性、包容力、認識
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反省の出来る人、出来ない人 ○智巧なんぞ恃むに足らんや ○育てる心、滅ぼす心
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生者必滅 ○現実を離れて悟りは無い ○忙も閑も程ほどに
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幸も不幸も忘れるにしかず ○あやつりの糸 ○一将功成りて万骨枯る ○なまぐさ
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当事者にはわからない ○「へらす」のがなにより ○自然な生き方