函館散歩



<木地挽高原から大沼、小沼、駒ケ岳を望む>

函館とその近郊の紹介
函館の宝来町というところで市電を降りるとすぐ目の前に約334mの高さでゆったりと寝そべる函館山
牛が寝そべっている形に似ていることから臥牛山と呼ばれている
東京タワーとほぼ同じ高さである
世界の三大夜景のひとつに数えられているがそれは電気の数や明るさだけではなく
函館の街の地形が大いに関係してると言われています
左に函館湾右にかの石川啄木も詠い蟹と戯れた大森浜があり
函館山から末広がりに西部方向に発展して行く市街地
津軽海峡にはお天気の良い日はかなりハッキリと青森が見えます
ロマン函館。。1度訪れてみませんか

函館とその近郊写真集
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