北海道に生きる

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    実録再現動画から


 











  






















  






















































 































  


















インターネットが普及してアマチュア無線をする人が居なくなってきていると思う。
それも時代の流れです。


































 

インドは貧富の差が大きい。 
川の向こうには富裕層の住む高層ビルが
林立し、川の手前には貧しい
人々が住むスラムが広がっている。
















 




インド人が理数系に強いことはわかるが、貧富の差が大きいことや、なによりも核兵器保有国
であることが良くない。





インド人のある一面をみれば凄いと思うが、
ヨーロッパや日本には物を作る高度な
技術があり、


日本は小国だが、技術大国である。
核兵器も持たない日本は私の誇りです。

















   進化続けるガラスの動画

    garasu.mp4


























   驚異のフイルム技術の動画
  
      TANYO.mp4
































  釈迦(ブッダ)の名言集から

    Buddhism2.mp4
























    戦争はイヤだ 戦争証言3

      kioku.mp4




















  癒しの音楽から
   
   Sarah-Chang.mp4






















たかがロボット、されどロボット
ロボットの進化は侮れない。

そのうちロボットだけのオリンピックが行われ、
ロボットを所持している、国や団体、個人が
出場して、想像もできないくらい不思議な
ことが起こると思う。


   ロボットの動画から

      robot.mp4















  宇宙の大きさを体感できる動画

       space.mp4











































インターネットを使い始めたのは2000年(平成12年)くらいからで、インターネットを取り巻く進歩は、教科書で学んだ産業革命以上の爆発的で、なにか
未知のウイルスが世界中に広がっていくようにも感じます。

インターネットのお陰で今まで想像すらしてなかったことができるようになり、
利便性的には良いですけれど、反対に想像を超える悪業も進んでいる。


これからもインターネットは世界の隅々まで広がっていく、私たちは正しく
コントロールできるのだろうか。

核兵器は今のところコントロールできているが、そんな危ないもを造ったのが良くない。その兵器がある以上日本に原爆が投下されたように、
いつかどこかで使われ悲惨なことが起こる日が必ずやってくる

 




それとインターネットがウイルスのように増殖した後、突然核兵器に勝る
破滅的なことが起こるかもしれない。
ネットに対する免疫システムの構築はどうしたら良いのかわからない。





インターネットとテレビの違いを今更言うまでもないですが、テレビはスイッチを入れるとすぐに見れて、選局すればお気に入りの番組も見られる。
世界的な大きなニュースを、時々BSで各国でどのように報じられているか
比較して見ていると、日本と外国ではニュースそのものは客観的に捕らえて報道されてますが、コメントはかなり違う。


テレビは与えられたものを見ることが出来、インターネットは自分の知りたいことを検索して、過去と現在のあらゆる情報を知ることができる。
また、誰でもが情報発信ができ私のホームページも、もしかしたらブラジルにいる日本人が見ているかもしれない。であるから情報発信者は自分が述べたことに責任を持たなければならないし、無責任なことはできない。


 


今の私は一日の殆どをインターネットの閲覧に時間を費やしている。
家から一歩出て街の中を歩けば、交通費はかかるし、コーヒーを飲んだり、
衝動買いをしたり、必ずお金は使ってしまう。
テレビを見ているのと同じように、家の中にいればお金は使わない。


インターネットは私の知らなかったことを、検索次第で未知の世界の扉を
開き、私は少年のようにそれらを新鮮な心で見ている。
これからも自分でも体験したことのないことや、見たこともないことを探索していく。

 




google earthのストリートビュー」では家に居ながら、よその玄関前と周辺の画像が見られる、さながらタイムマシンを使って、自分がそこに立って見ているような気持ちになる。
さらに進化したら、気象情報を取り込んで、今日が雨の日だったら
雨が降った状態の画像も見られるようになるかもしれない。
とにかく「googleearth」驚きだな。



google翻訳」も凄過ぎて、いずれ同時通訳機が登場して、アフリカ人と
対等に会話ができる日が来るのは間違いない。 

 「google翻訳」がどのくらい凄いかテストしてみました。

 
          日本語原文

      


            日本語からアラビア語へ

 



             アラビア語から英語へ

    



             英語から日本語へ

    


巡って翻訳しているので完璧ではありませんが、これだけできれば
上等です。

  



インドの小学校では、3年生までに九九算を19×19まで暗記
させるという。 
小学生でも、日本の中学生が学ぶ数学の証明問題のようなものに
取り組む。 数学を通して、論理的な考えが身につくようになっている。 


コンピュータを動かすプログラムを子どもたちは自分で作る。 
インド工科大学、インドIT大学などは、世界でもトップクラスの
理工系大学である。 


ちなみに、「 ゼロ 」 という考え方を発見したのは、
6世紀頃のインド人といわれている。


                 インドの8歳( 小学校3年生の時間割表 )

   






東京都江戸川区や周辺の台東区、江東区には多くのインド系IT企業があり、住民も多い。 
日本では若いコンピュータ技術者がなかなか育たず、多くの会社で不足している。 そのため、インドの優秀な、コンピュータ技師に来てもらっている。


インド人にとっても、日本での給料はインドで働くよりもずっと高いので、
日本で働きたいと考えるインド人は毎年増えている。 


インド人は家族をとても大切にしているので、単身赴任ではなく、家族と一緒に日本に引っ越してくる場合がほとんどだ。インドの子どもたちを本国と同じように教育する学校が、東京都内に2校ある。





   ガラスの不思議

日常生活の中で使われているガラス。
住宅の窓にガラスが入ってなかったら、昼間でも電灯が必要。
それから、
飛行機や車は動かせない。
水族館の魚も見れない。
化学の実験もできない。
その他ガラスがなかったら、私たちにとって水の次に欠かせないもの
かも知れない。





ガラスと組み合わせて使われるフイルムも進化している。

  

すでに実用化されているのには驚きます。
そうすると、従来から使われているカーテンやブラインドもいずれなくなる。






          信仰心の希薄な私の信じるものはやはり○○です。

                  




過去に人が汚した島でも、大自然は何事もなかったように、やさしく包んでくれる

   




              この動画は私にとって癒される

  





    人型ロボットは限りなく人間が持っている身体能力に近づいている

          




   時空を超えて宇宙の姿を見れるのも、インターネットのお陰です