札幌近郊
| こもれび(小樽市新光2丁目14-1) 木休 11:00〜19:30 香味油にこだわった数種のラーメンを出していて、どれもとてもおいしく、完成度も高い。 和風塩・正油、鮭油正油、こがしニンニク味噌など店主にお勧めを聞いてみて。 |
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| マメさん(函館市末広町12−3) 水休 11:00〜15:00 新函館ラーメンと銘打つ塩ラーメンは、あっさりの中に様々な具財のうまみを感じさせる一杯。 流行りの味ではないが、ふのりを練りこんだという不思議な柔らかさの麺も一度は食する価値あり。 |
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| 極(苫小牧市字錦岡92−2) 水休 11:00〜20:30 ほっき節透明醤油は澄んだスープほっきエキスの旨味たっぷり。 だが、苫小牧の味噌はどこもニンニクを入れすぎるししょっぱすぎる。 札幌の南1西7に支店を出した。 |
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| こっこ家(石狩郡当別町青山77‐2) 月休(祝営業翌休) 11:00〜14:00土日祝〜15:00 鶏の旨味が純粋に出ているスープ、驚くほど美味い卵にササミ。 養鶏所直営は伊達じゃない。旭川方面に行くときは是非立ち寄りたい。 親子丼、プリンは5。11月から3月までは冬季休業。 |
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| 渡海家(小樽市稲穂3条7-14) 火休(祝営業翌休) 11:00〜21:00 ほんとうにあっさりの白醤油を使った醤油ラーメン。 物足りなく感じるかもしれないが、スープまで全部いただけるラーメン。 |
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| 味の一平(千歳市北斗3丁目1-16) 水休(祝営業翌休) 10:45〜15:00 土日祝10:45〜15:00,17:00〜19:45 にんにくたっぷりの味噌ラーメンの人気店。ラードではなくサラダオイルを使うのでギトギトせず、 麺もあまり熟成させず小麦の味を残す。味噌ラーメンの一つの進化軸。。 |
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銀波露(江別市大麻113-12) 無休 11:00〜22:00 地域の人気店だけあって、スープ自体の味は油で正直分からなかったけど、野菜を炒めて入れる油と 浮かせる香味油の味はなかなかのもの。正油パイクウ麺で食べたい。 札幌の月寒東に支店をオープン。でも本店に行きたい。 |
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| 味の大王(苫小牧市字植苗138-3) 火休 11:00〜21:00 とろみのあるにんにくたっぷりのカレールーに麺が入っているカレーラーメンで有名。 軟弱なスープカレータイプとは一線を画す力強い一杯。 支店は大分味が違うので、本店で食べること。08年10月札幌進出! |
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| 初代(小樽市住吉町14‐8) 火休 11:00〜15:00 土日祝11:00〜19:00 小樽の有名店。限定の白醤油は思ったよりも濃い口で強い味。 ワインベースらしいがあまり分からなかった。 醤油は魚介の香る丸い味。味自体に魚介はさほど強くない。 |
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| 本家なかむら(石狩郡当別町太美町1483) 月休 11:00〜20:00 牛テールがゴロンと乗った大どんぶりに驚く。テールでとった意外とすっきりしたスープ。 柔らかい牛テールにはタレを付けて食べると美味しい。 こってり醤油も珍しい味。何故か東京とホノルルに支店がある。 |
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縄文(苫小牧市新開町4丁目1‐1) 水休 11:30〜22:00 味噌はオーソドックスな濃い口の味噌なのだが、なかなか旨い。不思議。 縄文ラーメンも(辛みそラーメン)なかなか。 |
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| ウポポ(小樽市色内1丁目1‐17) 火・第2水休 11:30〜15:00,18:30〜20:30 お薦めの味噌を食べた。 海の香りは感じなかった。 |
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麺食亭(江別市大麻109-40) 木休 11:00〜15:00,17:030〜20:00 肉肉チャーシュー麺というだけあって肉がたくさん入っていた。 680円と値段も手ごろなので肉が好きな人はどうぞ。 |
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| むつみ屋総本店(月形町1521) 無休 11:30〜21:30 夏季11:00〜 黒味噌赤味噌はニンニクが強い。店員の味の説明もニンニクの量についてだけ。 塩はとろみがある。チャーシューがハムみたい。 |
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じんべ(石狩市花川南4‐3‐152) とんかつの衣に滲みこむスープを飲んでみたかったようななかったような→閉店 |
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