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COLD WAR CRISIS + RESISTSNCE
コールド・ウォー・クライシス + レジスタンス
2007/09:ページ作成
インストール・準備など
まず全てのゲームをインストールしてパッチをあてる。
【 ゲームのインストールとパッチあての手順 】
数字の順番に実行していきます。 パッチの実行はすべて英表記のパスから実行して下さい。
※Game of the Year Editionの場合は下記パッチを含んでいる可能性があるので、そちらに従います
1.【本体】Operation Flashpoint Cold War
Crisis 2.【パッチ】OFPPatch_Upgrade_1_20(アップグレードパック 2)
3.【パッチ】
or 【本体】Operation
Flashpoint Red Hammer(※所有している場合)、
又はOFPPatch_Upgrade_1_30(アップグレードパック 3) 4.【パッチ】OFPPatch_1_46(アップグレードパッチ
Ver1.46) 5.【本体】Operation Flashpoint Resistance
6.【パッチ】OFPResPatch_1_85(レジスタンスアップグレードパッチVer1.85) 7.【パッチ】OFPResPatch_1_90(レジスタンスアップグレードパッチVer1.90) 8.【パッチ】OFP_Campaign1985Update(コールドウォークライシス互換性パッチVer1.90) 9.【パッチ】OFPResPatch_1_91(レジスタンスアップグレードパッチVer.1.91) 10.【パッチ】OFP_RedHammerUpdate191(レッドハマー互換性パッチVer.1.91
※レッドハマーをインストールした場合) 11.【パッチ】OFPPatch_191_to_196(レジスタンスアップグレードパッチVer.1.96)
12.完了!
【 ツール等 】
以下は好みにより
−スプラッシュ・スクリーンをオフにする。方法:デスクトップに作ったOFPショートカット 「プロパティ」→「リンク先」の""外に「
-nosplash」を追加
−OFPの起動にランチャーを使いMODの管理等をする。 私はKegetysさんのOFP
Launcher v2.18を使ってました。上記スプラッシュ・スクリーンのオフも出来ます。

カスタムミッションをはじめる前に
【 はじめに 】
自分は一匹狼か味方がいても2、3人位の比較的ハードなやつが好きなので中にはそういうのがあるかもしれません。 クリア不可能だと思われても良く出来たミッション程道は必ず用意されています。 諦めずに生き残りましょう。 皆そうだと思いますが困難なミッション程ゲリラ的な戦法で時間をかけて敵を無力化していきます。 OFPはテクニックでは無く一時たりとも油断しない事が大切だと思います。 開けた場所に一歩踏み出そうと思う時、草むらを出ようと思う時、敵を撃とうと思う時、もう一度’もし自分が本当にここにいたらどうするか’考えてから行動するようにします。 プレイでは大抵、’多分大丈夫’で死にますから。
【 カスタムミッションの遊び方
】
基本的にミッションのpboファイルは「Program
Files\Codemasters\OperationFlashpoint\Missions\Resistance」の中に入れる。Modのpboファイルは「Program
Files\Codemasters\OperationFlashpoint\Res\AddOns」に入れる。以上で普通にレジスタンスを起動し、ゲームメニューからシングルミッション>レジスタンスとめぐりミッションを選択すればOK。 なおミッションpboファイルの位置はMissions下であれば実際はどこでもかまわない。 新規に自分でフォルダを作成してそこにいれても良い。
お気に入りのカスタムミッション(レジスタンス用)
ASSAULT
SUPPORT アサルトサポート /
ASSAULT SUPPORT PART II :
ASSAULT HARDER アサルトサポート パート2:アサルトハーダー
パート1であるAssault Supportからプレイすればより楽しめる。 私が好きだったAnmacという人のミッションの1つで彼のものは全てプレイした。 パート2は弾も殆ど無い状況から生き抜いて基地まで帰還するのが目的だ。
【 プロローグ 】
「パート1にてロシアン・タンク・ベースへの攻撃は大体うまくいった。」
「その後、3機のハインド・ガンシップが現れ戦局はロシア側へと傾いた。」
「他の者が皆殺された後、残る望みは後退すること、そして・・・」
「またいつか戦うため生きること。」
「生き残れるか?」
【 プラン 】
【 ノート 】
1985年5月5日。
まあ、あれは上手くいった・・・いやそうでもないか!
万が一生きて脱出出来なかった時のためここで起こった事を記録に残そうと考えた。
攻撃は成功のうちに終わり、すごい騒ぎの中俺は撤退を要求した。
3機のハインド・ガンシップが突如姿を現し生き残った連合軍の兵士達を皆殺していった。 みんなだ、そう、俺自身を除いてね。 俺は攻撃目標であった場所の南東にある小さな森林へと退却した。 通信施設の奴らには皆鉛をぶち込んだはずだし、どいつがロシアのヘリに警告を出したのかよく判らない。
そのガンシップは今でもパトロールしているから、基地に無線してどんな選択肢が残されているか考えた方がいいだろう。
指示に従ってマップとオブジェクティブリストが更新されるのを追ってれば後は眠ってても基地に戻っているだろう。
もし俺が死ぬような事になれば我が妻の元に彼女の写真を戻して欲しい。 辛いときでもずっとそいつのおかげで俺は生きていられた。
【 スクリーンショット 】
 
(左:頼りはこのPSG-1と背中の草 / 右:Part
Iで苦戦した基地の様子を探る)
 
(左:この基地に武器・弾薬があるというが・・・ / 右:狙撃に気づいたT72が警戒態勢に入った)
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