計算機アーキテクチャで学習したことの演習問題が毎時間出題されます。
時間内に演習問題が解けたら○(1点)、解けなかったら△(0.2点)、欠席の場合は×(0点)として、15(14)回の授業のうち6割の点数が取れたら単位取得です。
問題が解けたら先生orTAに見せにいきますが、学籍番号ごとに先生に見せにいくのかTAに見せにいくのかが異なります。
優しいTAにあたれば少しぐらいできてなくても○もらえるときありますが厳しいTAや先生にあたってしまうとそういうわけにもいきません。
まぁ計算機アーキテクチャの授業内容が分かっていれば問題ないわけですが。
この演習問題が理解できれば計算機アーキテクチャのテストにも少しは役に立つと思いますので、頑張りましょう。
過去の演習問題が載ってあるページをご紹介しますので、予復習に使ってください。
計算機基礎演習