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野辺地の名が初めて文献にでたのは、建武2年頃であり、 古くから交通の要衝として栄え、特に寛文年間から 明治初期まで、千石船が野辺地、大阪、函館などと 盛んに交易し、東北有数の商港として繁栄した。 青森県下北半島の玄関口、JR大湊線と国道279号線の 起点、秀峰烏帽子丘やホタテのむつ湾等自然豊かな 四季のはっきりした土地での「旬」の農産海産物もおいしい 17,000人弱の商工業の町です。 野辺地はアイヌ語の「野中を静かに流れる清い川」を 意味しています。 |
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――――― 関連HPの紹介 ――――――――――
■野辺地町 http://www.jomon.ne.jp/~noheji/
■野辺地町商工会 http://www.noheji.or.jp
■野辺地町漁業協同組合 http://www.jf-nohejimachi.com/
■湾岸ネット http://www5.ocn.ne.jp/~wangan/
■埼玉県菖蒲町(友好姉妹都市) http://www.town.shobu.saitama.jp/
■まかど温泉富士屋ホテル http://www.makadoonsen.jp
■未来都市のへじ http://www.f-noheji.com