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| 町では、弘法大師が中国から持ち帰ったといわれる 河原決明(カワハラケツメイ)を乾燥させた健康茶を 原料とした茶がゆドリンク缶をむらおこし事業をして 販売しております。 以前よりけいつめ茶入りの新しいお菓子を思考錯誤で 造っていた、町の若いお菓子屋さんの村中君と、 95年の防雪林のジャズコンサートで意気投合し、 その後‘何かもう一つ野辺地に名産を’と頑張り 新商品を開発しました。 ‘ジャズ’が縁で意気投合し、老若男女も食べやすい アンパンサイズで、けいつめ茶入りの‘カステラ’と 言うことで、つけた名前が『ジャステラ』が一個 100円で、PART−X96年3月19日から通年販売を 致し、その後も好調な売り上げを伸ばしています。 |
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2年前より野辺地にもう一つの名物をと 思考錯誤を重ね、町制100周年の節目、 そして'97のへじIN防雪林コンサートを 意義深いものとする為に、防雪林記念弁当 『緑の響(おと)』が97年7月5日に 誕生致し、その後、駅売店にて通年販売 しています。
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日本最古の鉄道防雪林PRと下北の玄関口である 野辺地町の存在感、重要性をアピールしようと 開催された「’99のへじジャズIN防雪林」初の試み ストリートライブ。 豪雨の中での熱演、記憶に残るライブシーンが、 いつまでもみんなの心に残り、余韻が伝わりました。 99年9月11日コンサート会場にて、ジャズでの 物産第4弾が、誕生して、町内の酒屋さんで通年販売。 |
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