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資料:続「抗議文」への違和感



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(四トロ同窓会掲示板より)

ここからの続き)

Re: はじめまして

投稿者:草加耕助 投稿日: 3月22日(水)05時01分20秒

私もチョシさんと同じ違和感を持ちます。
あの抗議文の内容は、「中核寄り」でも、逆に「反中核」でもないと思います。抗議文にはっきりと明記してありますように、私達の中には中核に対して様々な思いや考えを持ったものが混在しており、それらの意見の違いを乗り越えて、思想弾圧は許されないという一点で抗議を行っていると考えています。従って、抗議に賛同したからと言って、中核を支持したわけでも、中核寄りなわけでもないことは、抗議文の趣旨から明らかです。

もちろん、アッテンボローさんのような「中核寄り」の人でも賛同できる程度の内容にはしました。そのあたりの配慮もあります。同時に、左翼ではない人や、中核とか言われてもピンと来ない人「まあよく知らないが過激派の一派らしいよ」程度の人(実はこれが大衆の大部分だと思う)への配慮もあります。
一方で、まっぺんさんのような「中核嫌い」の人への配慮もしたつもりでしたが、それが「足りない」というレベルでなら、おっしゃることもわかります。しかしいくら何でも『中核派が近年、弾圧の口実となるような違法行為を行わず、合法的な政治活動に転じることで支持を広げつつあることへの焦燥感があったと思われます』という一文だけを取り出して、 「中核寄りの抗議文」「中核派への支持を求める内容」とはあんまりではと思います。

そんなことを言うなら、たとえば中核派が、この抗議文の中から、『中核派が自分と意見の違う一般の人々の人権を脅かすことも当然に許されない』『今後とも中核派を批判すべきは厳しく批判をしていきたい』という一文だけを取り出して、「闘う仲間を出汁にして、実は中核の闘いに敵対するペテン行為」とか糾弾することも可能になってしまいます。しかしそれはレッテル貼りに類するものではないでしょうか?

抗議文が「中核寄り」ではないことは、その内容全体からはっきりしています。実際、賛同してくれた方々のコメントを見ても、多くの人は、まっぺんさんが問題にされておられるような細部の表現にこだわっておられないと思います。むしろ、こうしてまっぺんさんが抗議文の一部分だけをクローズアップして強調し、「中核寄りの抗議文」であるかのようにおっしゃりことで、「えっ!そうだったの?」という誤解を一般に与え、かえって賛同者が減るし、賛同を考えてくれていた大衆も逃げていってしまうという、まっぺんさんの意図とは全く逆の結果をもたらすものであり、私たちとしては大変にとまどっています。

また、チョシさんのおっしゃる通り、弾圧の目的は「中核派つぶし」であることは、報道等によってすでに明らかであり、大衆も知っていることです。私達はそれをことさらにぼやかしたり言い訳するつもりはありません。これは左派だけを選別して思想弾圧を繰り返す権力への反撃の一部であり、それに抵抗すべき大学が、逆に協力したことへの素直な抗議なのです。よって確かに、1)「中核派は批判・断罪の対象」という価値判断を前提としていない。それは別の問題であり、別の場所で各自が考えればよい。2)とにかく内容を薄めるだけ薄めて賛同の数を確保しようとは思わない。と、考えています。

実際、「ちょっぴり過激な合法闘争」は、最近の過激派のトレンディです(笑)。権力は「過激派」が合法領域へ進出し、そこで一定の足場を築きつつあること、そして反権力の市民運動と混ざり合い、さらに労働者大衆と合流していくというシナリオを、事実として恐れていると思うのです。立川テント村への弾圧もそうですが、完全に合法化したはずのSENKI派にも執拗に弾圧を集中していますし、この流れで今は中核の合法部門に弾圧を集中していると思います。「こいつら本当は恐い過激派なんだ」ということで、大衆から切り離し、大きくなる前に成長の目を潰す狙いがあったと思います。よって、左派が力をあわせてこの事実を暴露し、これと闘うことが大切だと思います。共産党に対しても、「過激派」を守って闘うことを要求します。それは過激派を支持したことにはならないのです。

つまり抗議文の「中核派が・・・合法的な政治活動に転じることで支持を広げつつあることへの焦燥感があった」という一文は、単に事実の表記であって、価値判断を含まないと考えています。しかもその直下に「誤解されたくないのは、もとより私達の中核派に対する態度や考えは様々であり・・」とまで断って、中核への批判的な内容が続いています。この程度のことまで「中核よりだ」とか「中核の味方をすると大衆が逃げる」とまで言ってしまうのは、あまりに過剰反応な気がします。

しかしながら、この問題がこれ以上ここで長引き、この抗議文に賛同することが、イコール中核を支持したことになるという誤解が広まるのは非常に不本意です。いったん公開して賛同を集めた文章を、後から変更するのは激しくルール違反ですが、『中核派が近年、弾圧の口実となるような違法行為を行わず、合法的な政治活動に転じることで支持を広げつつあることへの焦燥感があったと思われます』という一文の扱いのみ、他の方々とも相談してみます。

どの党派もクソであることには間違いないのですが

投稿者:北@仙台 投稿日: 3月22日(水)09時09分5秒

いちおう、賛同しておきました。>http://www.geocities.jp/housei_kougi/

中核ぎらいは、私の出身大学(どこでもそうか笑)を暴力支配したからであり、
ヘゲモニーの争いを論ではなく、恫喝をもって行ってきたからです。
(私のうけた監禁や○○○による小突きと十銭ハゲは、笑い話としておきましょう。)
これらのことは中核だけじゃなく、ヘゲを取ったセクトの共通点として自戒とともに理解しておく必要があります。

で、よく読んでみました(爆

投稿者:トチロー 投稿日: 3月22日(水)12時00分23秒

 抗議文については、念入りに検討しました。結果、「上手すぎる」の、ひと言です。
 直そうと思っても、絞るところがどこにも見あたりません。よくもこんなものを素早く作れたものだと、改めて驚嘆しております。僕には絶対に無理です。
 まともに検討もしていないのに、安易に「修正」を連呼して、大変に失礼致しました。反省してます。僕は馬鹿者ですm(__)m
 尚、問題の箇所については、「広げつつあることへの」は、「広げようとしていることへの」というニュアンスだと思うので、修正は不要と考えました。僕はね。
 で、当初より僕が問題にしていた箇所は、直接メールを送りました。ここで披露しますと「お前なあ〜」と袋叩きに合いそうですので、ヒミツにします。

 かつては、中核派の主張には賛同するが、中核派そのものには賛同できない、と、いつも悩んでおりました。
 ところが、社会に出て、ちっとは苦労してみると、これがガラリと変わるンですねえ。
 要求一致で共闘することに、こだわりが少なくなってきましたね。

最終判断はお委せします

投稿者:まっぺん 投稿日: 3月22日(水)13時35分34秒

■まず前提として確認しておきたい事

 この署名の主題は「この弾圧は中核派だけの問題ではなく、実はわれわれみんなをターゲットにしている」という事です。この事は僕が紹介した「法大弾圧救援会」の声明にも明確にされています。だから議論の内容がどうであれ、積極的に賛同者を集めていかなければならないという事をまず確認しましょう。そのうえで・・・

■われわれが「現役じゃない」事の利点

 僕やアッテンボローさんがかつて活動をしていたころ、僕等はそれぞれの「所属党派の利害」を担っていた。だからもし今もお互いが党派に所属していたら、こんなに自由に交流はできなかったと思う。これはこれで日本の党派運動の問題点を反映しているわけですが、僕が「一カ所の不満」を表明しながらもこの声明に賛同しているのは、アッテンボローさんが個人として自主的に発表したものだからです。これが中核派「全学連」による声明だったら、その「一カ所の問題」が解消されていても、たぶん署名しない。
 そうすると、「引退者」とか「趣味者」には、党派にはない利点があるわけですよ。そしてもしかすると日本左翼運動にとって障害となっていた「党派同士の関係」を趣味者・引退者を媒介にして改善する可能性だってあるかもしれません。そうなったらすごいねー。

■問題部分について誰が「判断主体」か

 ところで今問題になっている部分は「中核派の業績を評価する」ニュアンスがあるわけで、ぼくが「そこ、ちょっと問題だけど署名には賛成\(^o^)/」で済ませちゃっているのは「現役党派」ではないアッテンボローさんの声明だからですけど、果たして他の人もそれで済むでしょうか。中核派が起こしてきた問題については、他の党派やノンセクトの人もそうでしょうけど、僕の仲間も中核派に襲撃され重傷者を出しています。中核派によって片足切断された人もいます。寝込みを襲われて死の恐怖を体験させられた人もいます。それらの多くももう組織をやめていますが、この人たちが「中核派を救援する」呼びかけに賛同する事へのわだかまりを捨てられるでしょうか?
 声明に署名してもいい内容かどうかは、「署名を呼びかける側」が判断するのではありません。「署名する側」が判断するのです。もっと言えば、特に「中核派を嫌いな人々、中核派による被害者」の側の判断を最も重視するべきだと思うのです。その人たちでも一緒に署名できる事が重要です。その為には充分な配慮が必要です。

■反中核派の人もいっしょに闘うために

 我々は「中核派を救援する」のではありません。「法大で逮捕された学生を救援する」のです。僕は昨日、18日にもらった「法大弾圧救援会」のビラの内容を公開しているサイトを探しました。でも、その文章は見つからなかった。そこでしかたなく全文をワープロ打ちしました。何故だと思いますか? それはこのビラをぜひ読んでもらいたかったからです。そしてビラのどこにも「中核派」という名称は、ひとことも書いていない事を示したかったからです。葉山弁護士や法大名誉教授等を呼びかけ人とする「法大弾圧救援会」のビラにはこの弾圧の本質が見事に明らかにされています。もう一度ぜひ読んでください。
 この弾圧に対して「反中核派の人もいっしょに」対抗する事が必要とされています。そのためにも「反中核派」を理由に署名しない、という事態はできるだけ避けなければなりません。わだかまりを持つ人も突き放さず、誰でも署名できる環境を作る事によって、我々みんなが一丸となってこの弾圧をはね返していく力になるんじゃないでしょうか。

中核派に違和感を持つ人への呼びかけ

投稿者:まっぺん@反中核派だけど 投稿日: 3月22日(水)15時08分38秒

これは「統一戦線」のあり方にも絡まってくる問題のような気がしますね。つまり「主催者の意図」が必ずしも主催者の思う通りに伝わるとは限らないが、その時、参加者はどう判断し行動するべきなのか、また主催者は参加者の判断についてどう対応するべきなのか、という事です。「主催者の意図に問題はないのだから、参加者は主催者の意図のように判断してくれ」という立場が一方にあり、もう一方では「参加者の中には主催者の意図を受け入れられない者もあるから呼びかけ方について考え直してくれ」という立場もあります。

しかしここで「どっちの言い分が正しいか」を巡る議論をいつまでも続けていたら、署名運動そのものに悪影響を与える事になる。僕は寧ろそれを恐れます。だから「いかに僕の主張が正しいか」というような内容での主張をここでする事はもうやめます。

僕が心配しているのはこの署名を「中核派救援」と解釈し「中核派を利するのはいやだ」と考える人々が参加してくれないかも知れない事です。もちろん草加さんが言うように実質的には29人のうちほとんどは中核派系なのは誰でも知っている事ですが、だからと言って「中核派を救援しよう」と呼びかけたら、参加できない人もいると思います。そこで、その人たちに対して改めて僕の気持ちを伝えたいと思います。この抗議文について、また呼びかけた人の立場について、なぜ署名するべきなのかについて。

この抗議文を書き、署名を呼びかけたアッテンボローさんは、元中核派で今でも中核派のシンパです。だから彼の立場や、その文章や、今回の弾圧に対して「反中核派」の気持ちを持っている人は違和感を持っているかも知れません。しかし、アッテンボローさんの個人的シンパシーの有無に拘わらず、この弾圧の本質は「われわれみんなへの弾圧」であって、「中核派への反発」によってこの弾圧を受け入れるのは、最後にはわれわれ自身の首を絞める事になる事を解かってほしいのです。また僕が指摘した表現部分についても呼びかけ者の個人の気持ちが反映されている部分があるかも知れないけど、そうした部分的「違和感」にこだわって反撃しなければ、次に攻撃されるのはわれわれ自身である事を理解してほしいのです。

例えば不満があるならどこかでそれを表明するのは自由です。しかし弾圧に対しては断固抗議するべきです。ぜひこの抗議署名に参加してください。

色々悩みましたが

投稿者:アッテンボロー 投稿日: 3月22日(水)19時13分52秒

みなさんの意見を読んで、改めて抗議文を読み直しました。文章全体としてあくまでも今回の思想弾圧にたいする弾劾が貫かれており、中核派だから支持するという物ではなく、寧ろ今までの中核派がノンセクトの学生達に暴力を背景とした恫喝によって自分たちの主張を押し付けてきたことにたいする批判もキチンと盛り込まれています。

 そして実際に賛同していただいている方の中にも中核派の主張は嫌いであると断った上で賛同して下さっている方、中核派には批判的立場を留保しておられた上での賛同の方とがおられます。更に自民党ハト派の熱心な支持者の方も賛同いただいている状況からも、今回草加さんが作成して下さった抗議文はバランスの取れた物であると再確認しました。
 もちろん、こちらで論議になっているように中核派という名前その物が持つ負のイメージに対して思いが至らなかった点、党派の名前を一切使わず弾圧への抗議を呼びかけている救援連絡センターのビラのお話など、私自身が統一戦線形成のために乗り越えるべき様々な問題を抱えていることに気づきました。原案の段階でかつて中核派の行き過ぎた暴力行使の犠牲になった人々にも図る視野の広さを持てなかった事は反省すべきであると思います。ただ皆さんには誠に申し訳ないのですが、既に抗議文を公表し、その内容で賛同して下さった人々が多数おられます。今から文章を変更するのは憚られると思い、このまま賛同人を募りたいと存じます。どうか皆さんご容赦下さい。

抗議文に賛同します

投稿者:GIジョー 投稿日: 3月22日(水)20時37分7秒

始めまして、時々この掲示板を拝見している元戦旗・共産同の者です。
まっぺん氏とK.S氏の、冷静なご意見に感銘し共感いたします。
このような弾圧が行われる時代になってしまい、私も又セクト主義的であった過去の活動を主体的に総括しなければならないと言う思いを込めて、賛同署名をこれから行いたいと思います。

アッテンボローさん了解です

投稿者:まっぺん 投稿日: 3月22日(水)21時04分31秒

僕としても反中核派の人のためにできるだけの誠意を示した積もりです。
これでなんとか理解してもらいましょう。
文言は変えないままでいきましょう。

さあ! あらゆる人に広く呼びかけましょう。
我々の自由を奪われないために!!!!!!!!!

一肌脱ぎましょう

投稿者:元FIH/成田2111号 投稿日: 3月22日(水)21時21分22秒

 タイトルが偉そうで失礼しました。
地域や所属団体によって、どうしても「温度差」が出ることはご理解ください。
 で、ここにメールを送って「賛同人」になれるのかなそうでなければ、またメールください。

まっぺんさんの「揉みほぐし」に感謝

投稿者:元FIH/成田2111号 投稿日: 3月22日(水)21時31分24秒

仮に、私があちらの立場にいれば、「こちらの世界の嫌われ者」から手をつけるのは当然です。
さらにややこしいのはオウムや「くるくる教」・失礼しました。正式名称を忘れたので。
 を弾圧した後なので、「なにがなんだか」という状況下で、より正確に判断するために、可能なかぎ゜り、多くの人が情報を寄せることが必要とかんがえます。ところが、これやっと、またややこしい情報が入ってくんだよね。

抗議に賛同させてもらいました。

投稿者:sinken(70年代全共闘) 投稿日: 3月22日(水)22時50分19秒

抗議文を読んで、何処にも成果主義を実行しようと突出する部隊がいるのだなと感じました。それが安藤学生部長ですか。このような部隊の突出に反撃をする意味は充分に大きいと思います。
抗議文をまとめたアッテンボローさん。はじめまして。
抗議文に賛同して、わたしのホームページにリンクさせてもらいました。徒然掲示板を止めて、ブログにしたのですが、ホームページは、ずっと更新しませんでした。
久しぶりの更新になりました。
http://maebashi.cool.ne.jp/sinken2001/

中核派弾圧に反対します

投稿者:パルタック星人 投稿日: 3月22日(水)23時32分3秒

中核派は自分達が警察から受けた暴力・弾圧を他の人にしてはならない。そのような権利はない。しかし、今回の彼らの逮捕は他の人に集団暴行を働いた罪で逮捕された訳ではなく、政治的意思表示を禁止され、その意思表示自体によって逮捕されるという意味で極めて不当であり、「わが党派は内ゲバの暴力とは関係ない」などと他の左翼党派が言える状況ではない訳です。
今の日本に必要なのは、「近代の否定」ではなく、近代的市民意識の確立だと思います。中核派にも彼らを弾圧した権力にも、個人の意思表示を禁止する権利はないのだという意識の確立が必要だと思います。今の日本は共和制日本と帝制日本が闘っているのだと思います。帝制日本とは有無を言わさず従属させる力であり、共和制日本とはそれに抗う力です。
新しい共和制的な日本の国旗・国歌が必要だと思います。

お詫び

投稿者:草加耕助 投稿日: 3月23日(木)15時08分59秒

前回の私の投稿を読み直して、いささか「情念過多」だったと反省しています。
最初から賛同する気もないのに、文句だけつけてくるような層には、あれで良かったと思いますが、まっぺんさんなどは、まず主体的に賛同して名前を連ねていただいた上で、同志的に意見を頂戴しています。また、自分の意見が通らなくとも、賛同をおりるようなことはしないと断った上で意見を表明しておられます。それに比べて私の書き方は突き放すようなもので、かえって分岐を拡大する不適切なものだったと思います。ここに自己批判してお詫びいたします。
これに懲りず、今後ともご協力をどうぞよろしくお願いします。

実は当初に「逃げていくだろうなあ」と想定していた非左翼のノンポリ・リベラル・左翼について詳しい認識の無いような層の方が、むしろ普通に賛同していただいています。
そういう中、むしろ「同じ左翼」同士のほうが相手を説得することが難しくて、ふとした文言で紛糾するという、これまで繰り返されてきた左翼文化の「原則性」に、ちょっと嫌気がさしていたというのもあります。私達はもう少し、ほんのちょびっとだけ、無節操でも良いように思います。

いや、お詫びなんて…

投稿者:まっぺん 投稿日: 3月23日(木)15時41分1秒

「左翼」はどうもリクツっぽくって、僕も反省することしきりです。(*^^*)
こちらこそ、全体的にはとてもいい文章なのに、
理屈をこねくり回してイチャモンをつけて絡んでしまってすいません。
ただただこの署名運動に中核派アレルギーのある人々にも
参加してもらいたかったからで他意はありません。ご理解ください。
アッテンボローさん、草加さんの精力的な活動に敬服します。

こちらへ続く)

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法政大学での弾圧事件に抗議する有志一同
連絡先:アッテンボローまたは草加耕助まで