年間行事

 
1月1日  元朝礼拝会 
      御宝前でお屠蘇を頂きます。
 1月17日  金剛山三王権現祭礼 
      御宝前で御経を頂戴し、金剛山に向かいます。
      金剛山・火伏大神のお祭りをし、火伏のお札を頂きます。
      お札は、各家の中央から見て、南東に貼ります。
 2月3日  節分会
      厄受けのお札を頂きます。
      かつて、厄そのものが出現し、その方達が人々の厄を自ら受けて下さること  
      になりました。
 2月18日〜24日 二月行  
      神霊と人間の修行です。この行で、新たな事実が判明したり、神霊が帰依す
      るきっかけとなったりしています。
 2月25日  得聞様御祭(御開帳) 御礼拝礼
 3月3日  千社大明神大祭・雛祭り
      千社宮は、各地の神社の神霊が集まるところです。私達の仲間が、ご縁をつ
      なげてきました。
      鳥居からお宮まで、石段の両側に旗が並びます。
 3月25日  春季彼岸会(合同施餓鬼執行)
 4月8日  釈迦牟尼仏御降誕会
 5月5日  変化蔵御祭・武精御祭
      変化蔵は、魔界から帰依した神霊をお祭りしています。
      武精は、武器の精霊です。
 5月15日  御山大祭(立教開宗会)
      先師と深いご縁の御尊像が御開帳されます。
 7月25日  盂蘭盆会(合同施餓鬼執行)
 8月1日〜10日 戦禍供養
      先師と南方の戦場にいる霊体との約束で始まりました。
      1万巻のお経を上げます。
 9月25日  秋季彼岸会(合同施餓鬼執行)
 10月18日〜24日 十月行
 10月25日  御礼拝礼
 11月18日  三霊祭(木霊・魅霊・山水霊)
      自然界にある全てのものをお祭りします。
      この日は、雨の降らない特異日です。

               
月例行事

 1日〜5日  心願成就御守授与
       先師は、全国を回り、一から十の数字がつく地名にいる霊体に帰依を促し
       ました。そのそれぞれが十の山となり、十山と称しました。やがて、三衆
       等の先鋒三山が加わり、お山の信者を守ることとなったのです。
       そして、今、叶守となっています。
 11日     太正祭(色情邪欲消滅)
       色情に狂った霊体には、通常、お経は通じません。しかし、お山は違いま
       す。邪欲の元になっている方が、出現しているのです。
       因縁の絡み合った糸を一つ一つほぐしていきます。
 5日・15日・25日 清浄会祭礼・罪障業消滅会・懺悔会
       業があれば、事故にも遭い、病気にもなります。清浄様は、その業を薄紙
       を剥ぐように薄くしてくださいます。お水を頂き清めます。

                
お札

 火伏様   火事を防ぎます。南東に貼ってください。
 厄受様   常厄・・厄年でない方。
       前厄・本厄・後厄・・厄年の前年・本年・後年
 千社宮御守 自動車の御守です。
 叶守    十三山の申し込みをして、毎月頂きます。
 鎮護符   玄関に貼ります。新たには、お出していません。
 黄金花水様 トイレに置きます。新たには、お出していません。
 玉水塵様  お風呂場に置きます。新たには、お出していません。
 護王尊様  各家の神霊を御守します。新たには、お出していません。
 御守    個人を守ります。新たには、お出していません。


      


信仰
1信仰という道
2 お山の信仰 
3 お山の慈悲
4 合掌そして祈り
5 挫折と向き合う
 閉塞を見据える
6 思いは通ず
 祈りは届く

7 この世の実体を
  知ろう
8 億年の因縁 皆帰妙法
9 唱えることの意義


法生寺
1 花のように
 お知らせ

2 法生について 地図

3 法生寺内地図・留心 
4 年間行事・月例行事
・お札


心と人生
1 自由に生きる

2 判断基準と
 優先順位

3 占いと霊視
4 前生と今生

5 神霊と私たち

6 心の修行

7 理想の社会

8 小さな幸せ

9 執着と向き合う

10 中道 偏らない心

11 メメントモリ 
 死を忘れるな
12 時空を超えて
 神からの俯瞰

13 霊界と顕界

14 法界縁起 
 一即一切

15 憑依と除霊
 そして霊障


信仰体験
1 此経難持
 義父を偲ぶ

2 霊格の差を
 思い知った私
3 前世は
 剣岳の修験道

4 信仰で心に平安が
5 予知夢そして火災
6 囚われた霊を救え   

メールを送る


 ゲストブックへ

Counter




年間行事・月例行事・お札